【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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134: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/03(土) 19:55:47.35 ID:htGEbEkQ0
ソニア 「ぁあっ……ひなひゃ、っひゃんんっ……ぁんッ……ぁはあぁッッ」

日向 「俺達、本当に身体の相性いいかもな……」

ソニア 「んっ、んっ、んっ〜〜〜〜ッッ!!」

日向 「……子供はまだ考えられないけど……やっぱりまずは」

日向 「付き合って、色々とお互いを深めあってからにしようぜ」

ソニア 「!!」

 思わぬ日向さんの言葉に、嬉しさが込み上げて笑顔になれました。

ソニア 「うれしい……うれしい、れす……っ!!」

 嬉しさのままに、日向さんにキスをする。すると、お返しのように額にキスをくれました。身体だけでなく、心も繋がれたようで、胸は熱さとは違う温かさに包まれて、多幸感に満たされていきました。

日向 「中で……いいんだよな?」

ソニア 「あい……にゃかに……んぅっ……くらはい……」

 張り詰めたペニスの限界を報せる脈動を感じ、自分も昇りつめる予兆の波が押し寄せる。

ソニア 「わたくひも……げんかいれす……」

日向 「本当に相性、バッチリだな」

ソニア 「ひなた、さ〜〜〜〜ぁッ〜〜〜〜ッ!!」

日向 「ソニア……くっ……ぅ……」

 ふたりで微笑み合った直後、絶頂による射精を促す強い締めつけ、わたくしの絶頂を追うように、日向さんのペニスも痙攣と共に、わたくしの中に子種を撒いて果てました。

わああああああっ!! ソニア様のお世継ぎばんざーい!!

 絶頂を迎えたわたくし達に降り注ぐ民衆の大歓声。どれだけ望まれようとも、わたくし達の子供が産まれることはありません。

ソニア 「ここが……現実ではないのが、悔やまれます」

 名残惜しく思いながら最後に、わたくしの頭を撫でてくださっている日向さんに口付ける。
 そこで、糸が切れたように意識が途切れました。



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