【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
204: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/10(土) 18:04:24.75 ID:EWJu1ZZw0
 性器の表面を撫でられただけで、ぬちぬちという粘着質な水音がする。どれだけ自分から愛液が分泌されているのかを知らしめられる。膣口の周りを何度も愛撫されて、淫らな音は止まらない。

最原 「これだけ濡れてたら、ローションは要らないかな……?」

春川 「ひぅっ!」

 アナルのときと同じように、第一関節だけが挿れられて、膣口周りを解すために動かされて、徐々に奥へと潜り込む。

最原 「膣内ってこんな風になってるんだ……このザラザラしてるのが襞だね……」

最原 「どんどん春川さんのことを知っていってる……好きなんて通り越して、愛おしいくらいにまで、気持ちが膨らんでる……」

最原 「どうしよう……春川さん……」

春川 「しらな……あっ……へんなことぉ……いわ、な……はぁっ……」

 ただでさえ、五感のほとんどを駆使している今の私に、最原の言葉は私を動揺させるには充分だった。正直、なにもない状態で言われても、動揺はしているとは思うけど、整理の仕方は全然違うと思う。

春川 「わ、からな……い……」

最原 「……そっか」

 声色も、鏡の中の最原も、残念そうにしている。その表情に、胸が詰まった。私の答えを聞いて、性器から指が抜かれる。

春川 「っ……!」

最原 「じゃあ、そろそろアナルに僕のペニスを挿れてみようか」

春川 「あっ!? あっ、あっ、あっ、すごっ、きもち、いいぃぃっ?!」

 プラグの取手を手に、ズルズルと自分の中から抜けていく感覚が気持ち良すぎて、素直な言葉を声に出して喘いでしまう。中が擦れて、球が出ていく度に、首と背中を反らせ、お尻がひくひくと痙攣してしまう。鏡の中の自分からも、プラグが抜ける様子がしっかりと映し出されている。目を背けたくなるほどの自分の卑猥な姿に、なぜか目が釘付けになる。

春川 「……っ……はぁ……っはぁ……」

 全部が出ていくと、お腹にあった圧迫感がなくなって、開放感がありながら、どこか空虚な気持ちも一緒に押し寄せてくる。

最原 「今日一番の喘ぎ声だったね。素直な感想が出るくらい悦んでくれたなら、嬉しいよ」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
253Res/199.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice