【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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203: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/10(土) 18:03:45.67 ID:EWJu1ZZw0
 嬉しそうに最原は笑った後、キスで答えた。
 もう、抵抗する気がおきず、最原に指示されたとおり、鏡に対して横向きで四つん這いになる。完全降伏。鏡に映る自分のなんて無様なことだろう。
 鏡の中の最原が、手にしたアナルプラグとやらにローションを塗布してる。鏡の前だと最原の動きまでよく解る。

最原 「じゃあ、今から挿れるから力を抜いて、鏡もちゃんと見ててね」

 肩尻を片手で掴まれて、親指で穴を拡げられながら、先端を挿入された。

春川 「んくっ……っ」

 ゆっくりと、ふたつ目の球まで挿入ったのが、感覚だけでなく、鏡でも確認できる。そのまま奥にまで挿れるのかと思えば、また引かれて、また押し込められる。

春川 「あうっ……くぅ、はぁっ」

 指と違って凹凸があるから、突出している方が粘膜を擦れると、腰がひくんと動いてしまう。指ですらただの異物でしかなかったはずなのに、最原の開発による成果の表れか、こんな無機質な道具に愛しさを感じてしまっている。

春川 (今でこれなら、最原のアレなんか挿れられたりしたら……?)

 鏡に映る自分が今受け入れているアナルプラグを、最原に置き換えて想像してしまう。

春川 「あっ、あっ、んんんッッ!」

春川 (変なこと考えてたら……身体が凄く熱い……っ)

最原 「僕だけが知ってる春川さんのエッチな声……もっと聴きたいな」

春川 「んんっ」

 熱い吐息が耳元にかかって、最原の甘い囁き声に鼓膜を震わされて、ゾクゾクしてしまう。
 ゆっくりとプラグをさらに奥へと挿れられて、お腹にどんどん圧迫感が生じる。

春川 「はっ……ぁ……くる、し……」

最原 「後少しで全部挿入るから、頑張って」

 気を紛らわせるつもりなのか、乳首を弄られ、頸を甘噛みされる。

春川 「あっ、やめ……っ……ひぁあっ!」

 乳首を強く抓られた瞬間と同時に、プラグが全部私の中に収まった。

最原 「全部挿入ったよ。やっぱり辛そうだね」

春川 「はぁ……はぁ……しんど……い……ふっう……」

 お腹の圧迫感に、呼吸が浅く、荒くなる。

最原 「これで少しでもアナルを慣らしておいて、その間に、膣の方も慣らしておこうか?」

 最原の手が、私の性器に触れた。

春川 「っ!!」

最原 「凄い……愛液ってこんなに出てくるモノなんだ……ぐしょぐしょだね」

春川 「いわなくていいっ!」


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