【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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208: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/11(日) 20:24:33.79 ID:UQRMMzL60
 最原は硬くしているモノを握りながら、恋焦がれた人物を前にしているような、上気した表情で私を見下ろす。明らかに場違いな表情。それを向けている対象が私であることが、怖い。
 ゴムを着け終えると、穴を指で拡げて、そこにモノを充てがう。

最原 「挿れるね?」

 興奮しているからなのか、最原の声が少し震えてるのが解る。それを合図に、中に挿入ってきた。

春川 「お、ぁあっ……ひ、ぎっ、うぐぅうっ……ッ」

春川 「さい、はらのぉ……はいって……るぅ……」

 私達がしっかりと繋がっている様が、鏡によってありありと映し出されている。挿入っているのはお尻の穴でも、鏡でみるだけなら、交尾をしているようにしか見えない。

春川 (こんな後ろからなんて、本当に犬猫の交尾みたいじゃん)

最原 「ゆっくり全部挿れるからね」

春川 「ふぅ……はぁ……っ……」

 腹部の圧迫感を誤魔化そうと大きく息を吐いてみても、最原のモノが自分の中に存在してるっていう主張は消えない。むしろ、どんどん大きく強くなっていく。

最原 「全部……挿入ったよ」

春川 「あ……」

 “全部”という言葉に、身体と心が震える。度々くるこの震えるはなんなのか。でも、全くといって、嫌じゃない。むしろ、もっとこの感覚を味わいたい。

最原 「動くよ」

春川 「ん゛っ! ぐぅっ……!」

 中を傷つけないようにか、慎重に腰を動かす。それでも、初めて受け入れている自分の中は狭く、硬く、最原が動く度に苦悶する。

最原 「凄い汗……」

春川 「き……つい……はぁ……」

最原 「一回抜こうか」

春川 「どうせやるんなら……っ……同じじゃん……はぁ……」

最原 「抜いて欲しくないってこと?」

春川 「…………」

最原 「抜くね?」

春川 「解ってて……言ってる、だろ……はぁ……っ……性格悪っ……」

最原 「ごめん。アナルからペニスを抜くのを、春川さんが惜しむなんて、嬉しくてつい」

春川 「うるさい……」

最原 「春川さん、可愛い」

春川 「…………うるさい」


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