【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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209: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/11(日) 20:25:58.23 ID:UQRMMzL60
 くすくすと最原は笑いながら、後ろから胸を揉みしだかれる。その瞬間に、最原をきつく締めつけたのが解る。
 押しては引いて、喘いで呻いて。いつしか苦しいばかりではなくなって、その苦しさまでもが癖になって、気持ち良くなってくる。

最原 「いい具合になってるみたいだね、春川さん」

春川 「ぎもぢいい……ッ! おおお゛っ! おぢりぎもぢいいぃぃぃぃッッ!!」

最原 「だらし無く涎まで垂らして、お尻で善がるなんてエッチだね」

 緩慢な動きであっても、充分に中を刺激してきて、私をアナルの快楽へと導く。もう、私の身体は普通から逸脱してしまったのだと悟る。

春川 「あん゛だのせい゛……ん゛ん゛ん゛ん゛お゛ほお゛お゛お゛お゛っ!!」

最原 「ほら、ほら、ほら。もっと善がって、喘いで、締めつけて」

春川 「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! おぢりでイッちゃうぅぅぅぅッ!!」

 胸でイッたときと同じ、快楽の波が押し寄せてきて、堪らずに絶叫する。

春川 「ぁ、が〜〜〜〜〜〜っッッ!!!!」

最原 「!! まって……締めつけが……抜けな……っ! んぅっ!!」

 切迫詰まった最原の声の後、お尻に温かいモノが流れ込んだのが解る。

最原 「……間に合わなかった……ごめん、春川さん」

春川 「……らい……じょーぶ……」

 むしろ、その方が嬉しい。アナル調教の末の合格通知を最原からもらえたみたいだから。
 身体を起こして、最原と数分振りに対面する。鏡越しではない、直接最原の顔をみて、安心する。そして、最原の前で股を広げてみせる。

春川 「さいはらの……こっちにもほしい……」

 ただでさえ、あんなにもはしたなく性器をしとどに濡らしていたのに、アナルで感じてしまっていた分、こっちにも最原のモノが欲しいと羨んで垂涎しているように、ぬらぬらと雫を溢している。アナルからも、さっき受け止めたばかりの最原の精液がとろりと流れ出す。
 性器の方を、最原がしてくれたように指を挿れ、自分で慰める。やっぱり男の指と、自分の指とでは、太さがまるで違う。こんなんじゃ、不完全燃焼で、慰められるワケがない。逆に余計に欲求不満が募ってしまうに違いない。

春川 「さいはらとこうびしたい……わたしのなか、さいはらのでたくさんついて?」

春川 「わたしを、さいはらせんようの、にくべんきにしてほしい」


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