【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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211: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/11(日) 20:28:01.81 ID:UQRMMzL60
春川 「んっ、ふぅ……さいはらぁ……さいはらぁ……ッ」

 理性を見失った私は、主導を握ったことで、最原の上で腰を一心不乱に振り続ける。鏡の中の私は、雌の顔をしながら、卑らしく腰をふる淫獣でしかなかった。

春川 「さいはらのちんちんすきぃっ! しゃいはらとのこうびスキぃッ!」

春川 「あはっ、ぁうっ……ぜんぶしゅきぃっ! んぅああっ……!!」

春川 「たねづけしてぇ……! はらませて……んはぁあッ……さいはらのせーしであかちゃんはらみたいのぉっ!!」
 
春川 「さいはらのせーしでいっぱいにしたいよぉっ」

 軽蔑されても仕方のない言葉が次々と出てきてしまう。でも、これは最原に向けての心からの言葉。堰き止められない。

最原 「春川さんって、情熱的な人だったんだね」

最原 「そんなに求めてくれるなんて、嬉しいよ」

 最原は私の腰を持つと、下から上へと突き上げた。

春川 「ぃやああぁぁあああぁあッッ!!」

 頭の中と目の前が真っ白になって、身体が止まってしまうほどの衝撃。それでも最原からの突き上げは止まらない。

春川 「ひんッ! ひゃぅうっ……きもちぃい……ッッ!!」

 お互いを昂めあって、しばらく、最原のモノがヒクついてるのが解る。もう終わるの? もう少しこうしてたかった。

最原 「中に出すね、春川さん」

春川 「んっ……ちょーだい……さいはら……」

 私から、最原にキスをする。キスを交わしたまま、熱いモノが私の中へと注がれた。

春川 「〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!」

 喉は痙攣するばかりで、声を発することができないまま、私も達してしまった。

最原 「凄く良かったよ。春川さん……またしようね」

 私も最原に答えたかったけど、声が出てこず、意識が遠のいてしまう。

春川 「────」

 真っ暗な闇が私の視界を覆ってしまった。


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