【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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234: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/12(月) 12:53:02.89 ID:N3cSzS3f0
《おまけ3P》


七海 「んぐぅうっ……お腹の、中ぁ……ふたりの……はぁっ……おちんちんで苦しいよぉ……」

 苦し気に眉根を寄せて、脂汗を流し、重い息づかいをしている七海は、ふたりの男のペニスを一手に受け止めている。ひとつは女性器で、ひとつはアナルで。質量のあるソレらが七海の細い腹部を中から圧迫しているのだ。

苗木 「七海さん……ムリはしないでいいからね……」

 七海の下にいる苗木は、苦悶する七海を心配そうに見上げている。しかし、苗木の下半身を見れば、彼のペニスが七海の女性器を貫いている。彼女を苦しめている原因の一因であることは間違いない。

不二咲 「そうだよぉ……汗、スゴいもん……」

 不二咲も七海の背中に手を充て、あまりの発汗量に驚いてしまう。不二咲は儚く、小動物を思わせる少女にみえるが、その股にイチモツを携えた、立派な男だ。不二咲の方はバックで七海のアナルを貫き、苗木同様に七海を苦しめている。

七海 「……っ……大丈、夫……だよ……」

七海 「動く……ね……」

 苗木に覆い被さるような形で、七海は自ら腰を動かし始める。辛そうにしている七海とは対照的に、彼女の襞はペニスに纏わりつき、膣肉が締めつけ、愛撫で歓待する。

苗木 「ぅっ……スゴ……なんだコレ? ペニスが包み込まれてて……気持ち良すぎる……っ」

 七海が動くことで、亀頭から竿の全体にかけて、満遍なく襞が扱いてくれる。ペニスから腰にかけて溶けてしまいそうな程の快楽に、堪らず恍惚の吐息を漏らしてしまう。
 どうすればいいか迷っていた不二咲も、七海が動き出したことで、意を決してようやく動きだす。ゆっくりと、中の粘膜を傷つけてしまわないよう、慎重な腰つき。それでも、七海のアナルは、まるで不二咲の動きに応えてくれるように、筋肉が収縮し、入り口と中の肉壁が不二咲のペニスを可愛がる。

不二咲 「わぁ……アナルの締めつけって……こんなに気持ちいいんだぁ……」

 不二咲の方もうっとりとしながら、それでも腰を止めずに丁寧に、緩慢に七海へ腰を打ちつける。
 七海の身体を案じていたはずの男達。しかし、一度ペニスを愛でられれば、快楽の虜。七海を案じて律動を抑えることは、もう不可能。

七海 「んぎぃ……ッ!? あっ、うぐぅ……ッ!! あっ、ぅうっ、はぁあんッッ!!」

七海 「ふたりのぉ……おちんちんがぁッ……んんんっ……あひゃま、おか、ひく……んぐぅぅっ……ッッ!!」

 女性器とアナルの同時の攻めに、気持ちが良いのか、苦しいのか判断がつかないくらいに頭の中が混濁する。それでも、生物の本能なのか、腰を揺すりペニスを膣肉に擦りつける行為を止めることはできないようだ。唇から艶かしい喘ぎ声を発しながら、懸命に快楽に耽る。
 淫らに悶える七海を前にして、理性を保てる雄が果たして存在するだろうか? 七海の豊かな胸が暴れ弾む光景に、発情しない雄が果たして存在するだろうか? それも、自分のペニスと、不二咲のペニスの2本を、前と後ろの口で咥え込みながら喘いでいるとなれば、ペニスに響かないはずがない。
 人畜無害だと思われがちでも、苗木だって男だ。思春期真っ盛りの、性的なことに興味だってある健全な男子高校生だ。この刺激の強い光景に充てられた苗木は、七海の後頭部に手を添えると、自分の方へと引き寄せる。


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