【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/12(月) 12:56:14.95 ID:N3cSzS3f0
七海 「!!」
苗木と七海の唇が触れ合う。突然のキスにも関わらず、七海は拒否するでもなく受け入れ、むしろ堰を切ったように、七海の方が積極的に苗木の唇を貪り、どちらともなく舌を絡め合った。
七海 「んっ、んふっ、ちゅっ……んぷっ、んぅん……っ」
苗木 「ちゅっ、ちゅるっ、はぁ……ちゅぷっ……」
不二咲 「え、え……キスして……? はわぁ……っ」
七海の背面しかみえないが、七海の動きや、ふたりの息遣い、漏れる声で濃厚なキスを交わしていることを悟る不二咲は、置いてけぼりにされたと思うよりも、ふたりの盛り上がりに身体を熱くしていた。
不二咲 (ふたりの声や音、凄くエッチだなぁ)
不二咲 (僕も、もっと七海さんを気持ち良くしてあげるために、頑張らないと……!)
フンッと鼻息を荒く気合いをいれると、不二咲は七海のふっくらとしたハリのある大きな胸を鷲掴みにする。不二咲の小さな手では、収まりきらない七海の豊満な胸が、手と指の隙間から溢れてしまう。
七海 「ゃうんっ!」
不二咲 「や、柔らかぁい……大きな胸ってこんなにふかふかして、ふるふるして、気持ち良いんだぁ……」
七海の腰がひくんと跳ねる。胸は七海に有効打だと学んだ不二咲は、たどたどしい手つきながらも、七海を気持ち良くしようと奉仕する。
不二咲 「あ、乳首……勃ってる?」
不二咲からは見えないが、ソレは愛らしく赤味が挿し、触ってくださいとばかりにぷっくりと膨らんでいる。不二咲はお望みどおりに乳首を摘むと、少しの力を加えてシコシコと扱いてやる。
七海 「んぅんんんん……!」
乳首の刺激に、七海は悩ましい声をあげる。すると、苗木と不二咲のペニスへの抱擁を強めた。
苗木 「不二咲……クン。七海さん乳首好きみたいだよ」
不二咲 「うん。弄ったら締めつけてきたもんね。七海さん、気持ちいい?」
七海 「い、いじ、わる……わかって、る……クセにぃ……っ!」
瞳に涙を溜め、余裕なく身体をビクつかせながらも、自分の気持ちいい場所を探るように、ぐいぐいと腰をくねらせる。
苗木 「盛りのついた猫みたいだ……七海さん、鳴いてみて?」
七海 「にゃ……にゃぁん……ッ……ふにゃぁあん……にゃぅうんッ」
不二咲 「なんか凄く……エッチだなぁ……」
苗木の指示に従い、猫のように鳴く七海の姿に、不二咲の胸は昂る。自分の中に眠る雄が、徐々に目覚めていくのを感じている。ここに来るまで、女装をして過ごしていたという後ろめたさもあり、性的なことに抵抗を感じていたはずだが、ありのままを晒したことによるものか、それともこの空間の淫靡さに触発されてのことなのか。今の不二咲は男としての自信に溢れている。
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