【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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239: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/13(火) 01:58:35.25 ID:FZ1qIYk80
七海 「ぢゅぷっ、ぢゅっ、ぢゅるっ」

不二咲 「やっ……ぁうっ……七海さ……」

 御奉仕を始めた七海を止めようと、動く頭部に手を添えるが、虫も殺せない不二咲が、七海を乱暴に止めることなど、できるはずがない。

苗木 「そのまま、腰引いててね」

不二咲 「いっ?!」

 七海のフェラで腰を引いた体勢でいたところに、苗木は不二咲の片尻を掴んで、アナルを暴く。そこに、ローションを塗った指で、穴の周りを解すために丁寧に愛撫する。

不二咲 「あ、あっ?! 苗木君までぇ……っ!!」

 アナルとペニスの同時攻めに、不二咲は腰を落としそうになりながらも、なんとか持ち堪える。アナルを弄られる違和感と、たどたどしくも気持ち良くしようと懸命なフェラを受け、複雑な感情に情緒が振り回されて、眩暈がする。

不二咲 「はぁっ、はぁっ……あー……うぅっ……はぁっ、はぁっ……」

 浅く荒く呼吸をする不二咲に、追い討ちをかけるように、苗木の指がアナルへと潜りこむ。

不二咲 「はぐっ!?」

 不意打ちの挿入に、身体がびくりと跳ねる。苗木にならい、七海も含めるだけペニスを奥へと含む。生暖かく、柔らかな感触に包まれたペニスは、七海の舌の上でピクピクと悦びを表している。

不二咲 「ふぁあ……っ」

 いよいよ全身から力が抜け、感じる度に腰がひくんと反応する。自然と背が丸まり、上体が七海に被さる。不二咲の熱い吐息が七海の背中を撫でる。

苗木 「前立腺ってどこだろう?」

 苗木は前立腺を探り当てようと、ゆっくりと指で直腸内を探索する。指を曲げた先、突出した何かが触れた。

不二咲 「ひぎぃッッ!!」

苗木 「あ、ここかぁ」

 ソレに触れた途端、丸まっていた不二咲の背が、発条仕掛けのように跳ね上がる。前立腺を見つけただせた苗木は、優しく擦って不二咲の反応を観察する。
 腰とペニスに微弱な電流が流れているような、ぴりぴりとした痺れと熱に覆われる。ペニスはドクドクと大きく脈を打った。

不二咲 「んゃあっ?! なに……っ……これぇ……????」

七海 「んぷっ……はぁ……凄いよ、苗木くん! おちんちんがビクビクってしたかと思ったら、まだ大きくなったよ!!」

苗木 「前立腺って、やっぱりスゴいんだ」

苗木 「開発したら、どれくらい気持ちいいんだろう?」

 興味深気にしながら、刺激する手は緩めない。


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