【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/13(火) 01:57:35.95 ID:FZ1qIYk80
七海 「つぎは……ふじさきくんが、こっちにいれてくれるの?」
腰を浮かし、膣からペニスを抜きながら、不二咲を誘惑する。まだひとり染まりきっていない不二咲は鼻白む。自信はついたといっても突発的なモノで、まだ持続できるまでのモノにはなっていない。
不二咲 「え? な、苗木君……?」
どうすればいいのか、ひとりで答えを出せずに、苗木に助けを求める。
苗木 「その前に、やりたいことしてもいいかな?」
七・不 「?」
苗木 「不二咲クンとアナルセックス」
不二咲 「え」
不二咲の顔から血の気が引いて、白を越して蒼くなっていく。
七海 「なるほどー。いいんじゃないかなぁ?」
七海 「私もさっき、不二咲くんにしてもらったからさ、最初は苦しいかもしれないけど、苦しいのも馴染んでくると、気持ち良かったから」
七海 「してもらお? 苗木くんに」
不二咲 「え? え?」
苗木 「ちゃんと慣らすから」
不二咲 「あのぉ……ちょっとまって……」
七海 「その間、不二咲くんにフェラしていい? 少しは気も紛れるよね?」
不二咲 「まってよぉ……まってってばぁ……」
苗木と七海のふたりで、不二咲をどうにかしようとしている空気に、不二咲自身は恐怖で瞳に涙を溜める。
七海 「ほらほら、大丈夫。怖くないよ?」
七海 「さっきはお尻を気持ちよくしてくれて、ありがとう」
不二咲 「ひゃっ!」
半勃ちになっていた不二咲のペニスを握り、そのままぱくっと亀頭を頬張った。小さく、しかしふっくらとした、血色のよい愛らしい唇が、自分のペニスを咥えている。その唇から竿が出入りを繰り返す様に、興奮しないワケではないが、今は追いつめられているという焦燥感が優っている。
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