【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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241: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/13(火) 23:49:29.11 ID:FZ1qIYk80
不二咲 「んぅぅううう……はぁぁぁああっ……」

 意識が飛び飛びになってしまうほどの強烈な刺激。しかし、苗木は力を入れたり、雑に扱っているワケではない。それほどデリケートな部位なのだ。
 じんじんと熱さが広がるのに伴って、絶頂も近づく。
 
不二咲 「あっ、あっ、あっ、も、ぁ、ムリィ……っ、ダメぇぇぇえええッッ!!」

七海 「ふぶっ?! ぐっ、ん゛ぶっ!」
 
 前立腺の責苦による絶頂感に全身を痙攣させながら、大量の体液を七海の口腔へとぶち撒ける。その射出の勢いと量の多さに驚き、いくらか口と鼻から溢してしまう。

苗木 「な、七海さん?! 大丈夫?! えーっと……ティッシュ!」

 苗木は片腕を伸ばして、ベッド脇のティッシュ箱を取り、七海に差し出す。

七海 「んっ、ぐちゅっ……けほっ! げほっ!」

不二咲 「ご、ごめ……ん……なさ……」

 ティッシュを数枚取り出すと、口にしていた精液を吐き出し、鼻を拭く。苦しそうにしていた七海の様子に、不二咲ははらはらと涙を溢した。

七海 「ううん……できるなら飲んじゃいたかったんだけど……勢いと量が凄くて無理だった……」

七海 「残念」

 七海はぺろっと舌を出して肩を竦める。

七海 「どうかな、苗木くん? 不二咲くんの中、柔らかくなった?」

苗木 「うーん。やっぱり初めてだと、それほど解れないみたいだ」

 不二咲の中に収めたままにしている指で、具合を確かめている際、奥を指で圧迫した瞬間

不二咲 「〜〜〜〜ッッ?!?!」

 さきほど射精したばかりだというのに、鈴口からは精液がびゅくっと飛び出し、七海の胸元を汚した。

苗木 「え?」

七海 「おや?」

不二咲 「え……? ま、た……?」

 今し方起きたことを確認するように、3人は不二咲のペニス、七海の胸元と、視線を行き来する。

苗木 「もう一回、確認するね?」

七海 「うんうん! 確認はだいじですぞ!」

不二咲 「ふぇええっ?! ふたり共楽しんでるよねぇ!?」

 興味深々に瞳を輝かせているふたりは、不二咲のペニスを注視する。不二咲が射精したときと同じように、奥を圧迫してみる。


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