【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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242: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/13(火) 23:50:39.76 ID:FZ1qIYk80
不二咲 「あっ、あっ、あっ!」

苗・七 「おおーっ! スゴい!!」

七海 「…………そっかぁ……ふんふん……」

 びゅくっ、びゅくっ、と、ペニスのひくつきに合わせて、精液は絶えず流れ出す。それを見て、思案を巡らせる七海は、薄っすらと愛らしい唇を、悪巧みをする子供のように無邪気に歪める。

七海 「ねぇねぇ、苗木くん」

苗木 「何? 七海さん」

七海 「このままさ、苗木くんは不二咲くんとアナルセックスするでしょ?」

苗木 「うん。そうするつもりだよ」

七海 「私も不二咲くんとセックスするでしょ?」

不二咲 「うぅぅん……」

七海 「苗木→不二咲→私で一列になります」

七海 「そうしたらさ、苗木くんが不二咲くんを突くたびに、不二咲くんが私に射精することになるよね?」

七海 「そうしたら、私のおまんこの中は、不二咲くんのザーメンでいーっぱいになるよね?」

七海 「良くないかな?」

苗木 「良いと思う!」

不二咲 「良いのぉ?!」

 不二咲だけが温度差が違い、置いてけぼりをくらう。普段、常識的な部類のふたりが壊れてしまっては、非力な自分でどうにかできるとも思えず、不二咲は頭を抱えてながらも諦めた。

七海 「不二咲くん、キテ?」

 まるで恋する乙女のように頬を染めながら、股を大きく開いて、不二咲の精液を垂れ流すアナルと、ぐっしょりと濡れそぼっている女性器を見せつけ、不二咲を誘う。
 女の顔をしている七海に怖いモノを感じながらも、生唾を飲み込んでから七海へと近づく。


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