【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/13(火) 23:52:23.88 ID:FZ1qIYk80
苗木 「ぃっぎ……ッ!? アナルってこんなにキツいんだ……」
苗木 「これ、大丈夫かな?」
思いの外、尋常ではない締めつけに戦々恐々としながらも、だからこその期待と高揚に胸を躍らせる。慎重に目標である陰嚢にまで届かせ、そこで腰を押し込める。
不二咲 「あ゛ぐぅうっ!! あ゛っ、ぁあ゛っ!!」
七海 「おぉっ! 不二咲くんの熱いのキテる!」
苗木 「ふぅ……ちょっと動くの怖いけど……いくね」
苗木は陰嚢目掛けて腰を打ちつければ、それに連動するように、不二咲のペニスが七海の膣内へ精液を注ぎ続ける。先にあった苗木の精液と混ざり合い、後に不二咲の比率が高くなる。
身体の負担の多い不二咲は、快楽と熱に浮かされ、蕩けた頭でまともに身体が動かない中、開いた口から、理性の切れた喘ぎをあげ、舌を垂らし、唾液を溢してながら七海にしがみつく。小さな体躯の不二咲の身体は、苗木が腰を揺する度に反動で一緒に動いてしまう。
七海 「んっ……んふっ……ぁッ……ぁんッ……ッッ」
七海 「すっごい……はぁッ……ふじさき、くんのぉ……んぅっ……ザーメン、で、おなかが、しん……どい、や……」
七海 「えへっ♪ くるしい、のに……うれし、いなぁ……ッ」
不二咲 「〜〜〜〜ぁッ〜〜ぁあぅッ〜〜〜〜ッッ」
頑張ると言っていた不二咲だが、為す術なく下肢を痙攣させながら、延々と七海の中に精液を注ぎ続けている。それでも七海には充分に満足なのか、不二咲の背に腕を回し、愛おしむように抱き寄せた。
七海 「……っ……おなかの……ねつだけで……イケ、そ……」
七海 「わたしって……ぁっ……へんたいだぁ……」
七海 「ぁぁああッッ〜〜〜〜!!」
何度目になるかも判らない射精を受け入れると、七海が不二咲にしたように、襞がペニスを包み、いっそう強く締めつけ達する。
不二咲 「ぁうっ!? ッ〜〜〜〜ひぁぁあッッ!!」
七海の絶頂による締めつけに、快楽漬けになっていた不二咲をほんの少し正気に戻す。それが手伝ってか、アナルの締まりも良くなり、肉壁は苗木のペニスをキツく締めつけた。
苗木 「もぉ……僕も、ムリ……っ!!」
不二咲の中で、苗木も果てた。
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