【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/13(火) 23:51:40.53 ID:FZ1qIYk80
七海 「いらっしゃい」
不二咲 「う、ん……」
七海 「緊張なんてしなくても、さっきお尻でしてくれたみたいにしていいんだよ?」
不二咲 「なんていうか……あのときは、なんだか自分じゃなかったみたいで……実感がないんだぁ……」
七海 「そうなんだ?」
七海は不二咲の首に腕をまわし、互いの唇を重ね合わせた。
不二咲 「?!?!」
七海 「でも私、お腹いっぱいになるまで、不二咲くんのザーメン欲しいな」
不二咲 「七、海、さん……」
こてまでとは違う、無邪気な笑顔で不二咲に笑いかけると、不二咲の雄が刺激される。七海の肩を掴み、片手でペニスを握る。
不二咲 「が、頑張るよ、僕……!」
七海 「すっごく楽しみ」
耳元で鼓動がうるさく鳴り響く中、不二咲は七海の中へと挿し入れる。
七海 「んふっ……はぁ……♪」
ようやく自分を満たしてくれる雄を迎え入れることができた悦びに、七海は歓喜の吐息を漏らす。
不二咲の身体を引き寄せて、自分の身体と密着させた七海は、不二咲の肉尻を両手で鷲掴みにし、左右に広げて苗木に挿入を促す。さっきまで弄られていたソコがひくひくと痙攣している様は、苗木を誘っているようにみえる。
不二咲 「うぁっ?!」
七海 「恥ずかしかったらキスしてようか? 少しは気が紛れる……と思うよ?」
もう一度、今度は深く、七海は不二咲の舌と自分の舌とを絡ませた。
七海 「ちゅっ、ちゅる、んふ、ちゅうっ」
不二咲 「んんっ、ちゅっ、ぅん、ちゅっ」
苗木 「ナイスアシストだね、七海さん」
不二咲が気を逸せているうちに、苗木も不二咲に挿入する。
不二咲 「ん゛く゛ゔゔん゛っ!!」
指とは比べ物にならない質量に、腹部と腰が圧迫され、その原因である苗木を追い出そうとしているのか、断ち切れるのではと思えるほどの力で締めつける。
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