【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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32: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/26(金) 15:25:10.76 ID:lW69MzZV0
苗木 「霧切さん、凄い! 潮を噴いてるよ!!」

霧切 「???」

 まともに働かない頭では、苗木君の言葉を理解できず、それでも苗木君が何事かを喜んでいるのは解った。苗木君は急いでスカートを捲り上げ、いつの間にかぐしょぐしょに濡れている下着を下ろし、ガクガクと痙攣を続ける下肢と、尿道から排出される液体を興味津々に眺めた。

苗木 「まさか潮を噴くところを拝めるなんて思わなかったなぁ」

苗木 「気持ちよかった?」

霧切 「気持ち……よかった……」

 苗木君の問いかけに素直に答えると、苗木君は嬉しそうに笑った。

苗木 「さっきは霧切さんがボクにフェラしてくれたから、今度はボクが霧切さんにクンニするね」

 苗木君の頭が下がっていく。スカートのせいで苗木君の頭頂部しか見えない。

霧切 「!!」

 生暖かくざらりとしたモノが、股間の辺りを這っている。その正体が苗木君の舌だと理解する。

霧切 (クンニって……もしかして、膣を舐める行為?)

 答えが解ったところで、苗木君の舌が膣内に挿入された。

霧切 「ひゃうっ!!」

苗木 「霧切さんの中、凄く狭い」

苗木 「ゆっくり慣らしていくから」

苗木 「じゅぶぶ……にゅちゅっ、ちゅぷちゅぷ……ずるるるっ」

 苗木君の舌が私の中を探るように丁寧に動いて、時折り愛液を啜る音が響く。
 普段他人に晒すことのない場所を見られるだけに留まらず、あろうことか舐めまわされている。


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