【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/07/26(金) 15:23:24.37 ID:lW69MzZV0
抱き締められたまま、頷く。体を離すと、苗木君の指示通りにベッドに上がる。上がったその途端に、苗木君に押し倒され、身体はベッドに沈む。
見上げれば、あの時の危険な光を瞳に湛えた苗木君がいた。あの時なら間違いなく、彼に対して恐怖心を抱いていたでしょうけれど、今は期待を膨らませるスパイスになっている。
苗木 「あの時は“ムリしないで”って言ったけど、もうあの時みたいな自制を利かせる余裕なんてないから……」
苗木 「最後まで付き合ってよ、霧切さん」
霧切 「ええ、お願い。あなたの好きにして欲しい」
もう何度目かも解らないキスを交わす。苗木君の手がスカートの中に侵入する。そのまま股間に指が触れる。
苗木 「本当に発情してるんだ、霧切さん。下着の上からでも濡れてるのがよく判るよ」
触れた指が、下着越しに私の女性器を刺激する。指が動くたび、腰から背中にかけて、快感がかけめぐり、女性器からは水気を帯びたぬちゅぬちゅという卑猥な音を奏でた。
霧切 「んぅッ!? あぅうん……っ」
恥ずかしさと快感とで身体がぞくぞく震え、鼻から抜けるくぐもった声が漏れてしまう。
苗木 「霧切さん。もっと大胆に喘いでよ」
霧切 「きゃうっ!? 苗木く……ひやぁああっ!!」
苗木君が爪でカリカリと引っ掻いているその場所は、おそらくクリトリス。クリトリスをカリカリされる度にシーツを強く握り込み、腰が浮いて下肢がびくびくと痙攣してしまう。
霧切 「あっ、ぁっ、あッ……! ダメぇえ……! し、げきぃ、つよ、いぃぃぃッッ!!!!」
強すぎる快感の波をやりきれず、悶えながら絶叫といえる声をあげる。それと同時に、股間から何かが溢れる感覚がある。
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