【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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36: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/27(土) 00:25:13.32 ID:3KFX23Va0
霧切 「ん……ふぅ……」

 漏れる声が自分から出ているのか疑わしいほどに艶めかしい。苗木君が与えてくれる快感がどうしようもなく狂おしく、私の身体をさらに火照らせる。
 膣内を舐っていた舌が抜かれたかと思うと、舌は上へと向かって進んでいく。到着したのはクリトリスで、今度はソレを弄りはじめた。

苗木 「ぴちゃ、ぴちゃ」

霧切 「んんんんんんんッッッッ!!」

 ひとしきり舐めたところで、今度は思いきり吸いあげられる。

苗木 「ちゅっ、ちゅっ、ぢゅうううッ」

霧切 「〜〜〜〜〜ッッッッ!!!!」

 頭の中が痺れるほどの快楽の強襲。背中が弓形に反り、喉が震えるばかりで声にならない。

霧切 「はぁっ、はぁっ……!!」

苗木 「気持ちよくなってくれてるみたいで良かった」

霧切 「私を……こんなふうにしたのは……あなたよ」

 私の言葉に、苗木君は妖しく微笑む。

霧切 「〜〜〜〜っ」

 もう、隠すことなんてできないくらいに、今の苗木君に惹かれて、心を奪われてしまっている。もっと、この身体に快楽を、女の悦びを与えて欲しい。なんにだって従える。もっと私を淫らな女に仕立てて欲しい。そんな爛れた欲望が次々と生まれてくる。

苗木 「霧切さん、まだいけそう?」

霧切 「ええ……あなたが私で満足できるまで……」

 互いに笑いあってから、短くキスをする。

苗木 「じゃあ、お尻をボクに向けて四つん這いになって」

 身体を起こして苗木君に背を向け、四つん這いになってから、お尻を“好きにして下さい”とばかりにつきだす。苗木君の視点からは、私のアナルは丸見えなのだろうと思うと、羞恥心が込み上げる。けれど、その羞恥心でさえも、今の私には興奮を煽る媚薬に変わる。


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