【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/07/27(土) 00:26:33.71 ID:3KFX23Va0
苗木 「これからお尻の穴のことは、ケツマンコって言ってね」
霧切 「ケツマンコ……?」
聞き覚えのない単語にキョトンとしてしまう。
苗木 「そう。それから、できるだけ卑らしい言葉で霧切さんが感じていることを口に出して欲しいな」
霧切 「できるだけ卑らしく……」
私の淫語の引き出しがどれほどあるのかは解らないけれど、苗木君が望むなら、やってみるしかない。
苗木君はお尻に顔を近づけたかと思うと、大きく息を吸い込む音が聞こえた。
霧切 「あ、あ……」
苗木 「これが霧切さんのケツマンコの香りかぁ。胸が躍るくらいにドキドキする匂い……最高だ!!」
しみじみとした声色で私のお尻の匂いの感想を述べられて、全身の血が沸騰しているような錯覚をしてしまうほど、体温の急激な上昇を感じる。
慌てる私に構わず、苗木君はお尻に顔を埋め、匂いを堪能している。
霧切 「うぁあっ……やめ、やめてぇ……」
羞恥心で頭の中がぐちゃぐちゃで、勝手に涙が溢れ出す。苗木君にどんなことをされても受け入れられる、受け入れたいと思っていたのに、早くも出鼻を挫かれる。私の中に残る理性が邪魔をする。理性の逸脱をしなければ苗木君が満足できる奉仕なんて、きっとできない。不甲斐ない自分に幻滅する。
苗木 「もう自制はかけないって決めたから、霧切さんが嫌がってもボクはやめないよ」
苗木 「ソレに、そんな弱々しい可愛い声でやめてなんて言われたら、とまる気になんてなれないよ」
霧切 「ひっ?!」
お尻の穴に、生暖かくて柔らかな何かが侵入してきた。
霧切 「もしかして……そんなところまで……??」
苗木 「霧切さんのケツマンコの味も知っておきたいからね」
私の心配を他所に、心の底から愉しそうにしている。苗木君は私が嫌がっていようとなかろうと、どちらでも構わないのだと気付く。したいことを決行することができれば問題ないのだと。本物の苗木君がどうなのかは解らないけれど────
霧切 (余計なことよ……この部屋でしか存在できない苗木君なんだから……悲観することないじゃない……)
霧切 「!」
アナルを舐めることも続けながら、苗木君の手が、私の片胸を鷲掴みにした。まるで値踏みをするようなゆっくりとした手つきで、胸を揉みしだく。
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