【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/07/27(土) 14:19:34.88 ID:3KFX23Va0
痴女だ、変態だと罵られてもおかしくない無様な姿。けれどお尻が揺れる度、苗木君に褒められて喜んで尻尾を振っている雌犬になったような気持ちになれて、嫌いじゃない。
霧切 「もっどっ! もっどごほぉ、び……ほぢいぃぃいいッッ!!」
ご主人様にご褒美をせがむなんて、はしたないことこの上ない。けれど、咆哮を上げた直後に2本目の指が挿入された。
霧切 「あはぁっ♪」
追加挿入された刺激でか、歓喜に身体が震えると、次の瞬間に潮が勢いよく噴き出した。これが犬でいうところの嬉ションなのかも知れない。体外へと流れ出た体液が、白いシーツを汚してしまう。
苗木 「凄いね、霧切さん! また潮を噴くなんて!」
苗木 「この部屋で霧切さんと閉じ込められていなかったら、お目にかかることなかったんだよね」
苗木 「いつもツいてない方だと思っていたけど、今日は凄くツいてる。霧切さんのおかげだよ!」
苗木君が歓喜の声をあげて私を賛辞する。私には潮を噴くことの価値が解らないから、それに関してはよく解らないけれど、苗木君が喜んでくれているのなら、素晴らしいことなのだろうと思う。
霧切 (嬉しい! 嬉しい! 嬉しい!)
口許がニヤけて戻らない。幸せを噛み締めていると、止まっていた2本に増やされた指と、アナルの舌が、思い出したように愛撫をはじめる。けれど、さっきまでと違って動きが激しくなっている。
霧切 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! ぎもぢい゛い゛!! おま゛んごどぉ……ケぢゅマン゛ゴぉ!! ぎもぢいいの゛ぉお゛お゛ぉお゛ッッッッ!!!!」
両方の穴から発する粘着質な水音も、激しさに伴って大きくなる。まだ体験していない絶頂への期待も高まっているところで、なぜか指と舌が引き抜かれた。
霧切 「……ッ……え…………????」
絶望と喪失感が一瞬で押し寄せた。どうしてやめてしまったのかと、肩越しに苗木君を見つめた。
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