【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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46: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/27(土) 14:21:04.33 ID:3KFX23Va0
 よほど私が酷い顔をしていたのか、苗木君が焦ったように手を振った。その様子はいつもの苗木君だ。

苗木 「違う違う! 焦らすとか、やめるんじゃないから安心して! おまんこも、ケツマンコも、どっちももう、ぐしょぐしょだし、ほどほどに柔らかくなってるから」

苗木 「ボクのちんぽを霧切さんのおまんこに挿入できるかなって」

霧切 「……ほんとう?」

苗木 「だから一回身体を起こして」

霧切 「ええ……」

 身体を起こして、苗木君と対面する形で座る。すると、優しく抱き寄せられる。

霧切 「ようやく、あなたに焦がれて疼いているおまんこを、あなたのおちんぽで鎮めてくれるの?」

苗木 「うん。おまたせ」

 どちらともなく舌を舐りあうのを合図に、互いの衣服に手をかけて、一糸纏わぬ姿になる。せっかく着替えた衣装も、私というトルソーがなくなると、ただの布になってしまう。
 男の子だけれど、筋肉のあまりついていない薄い肉付き。頼りなさを感じるけれど、それでも私に欲情させるだけの魅力が備わっている。今から彼に、この身体に抱かれるのだと思うと、今すぐにでもとばかりに欲しがり、じんわりと愛液が膣内を潤す。

苗木 「思ってたとおり、霧切さんの身体、凄く綺麗だ……」

 熱を孕んだ獣のような眼差しで、私の身体を上から下までねっとりと舐めるように視姦する。その視線だけでゾクゾクしてしまう。

苗木 「約束どおり、寂しくないようにしないとね」

 そう言って、苗木君は私の胸を下から持ち上げるようにしながら、乳輪をなぞるように親指が周回する。


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