【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/07/27(土) 14:22:32.62 ID:3KFX23Va0
苗木 「乳首の色も、ちんぽにクる綺麗な色してる」
霧切 「……んっ」
何度も繰り返されているうちに、胸の中心が赤らみ膨らみはじめる。
苗木 「乳首が気持ち良さそうに勃ってきた。可愛いね」
ぷっくりと大きくなった乳頭を、ゲームのスティックコントローラーのように親指の腹でグリグリと弄られる。
霧切 「んふっ……」
徐々に高められる感度に思わず笑みが溢れる。そんな私の様子を見て、苗木君は乳頭を口に含んだ。
霧切 「ひゃぅっ?!」
口に含まれた方は、舌で転がされたり、押し潰され、甘噛みされる。もう片側も、また寂しくなってしまわないようにか、乳頭を刺激しながら揉みしだかれ、強く摘まれる。
霧切 「んんんんんんんっ!!!! きゃっ!!」
肩を震わせ身悶えている隙に、ベッドへ押し倒されてしまう。不意打ちだったために驚く。けれど、ベッドに押し倒されたということは、そういうことなのだろうと、鼓動が忙しくなった。
霧切 「挿れてくれるの?」
苗木 「いいよね?」
霧切 「訊くまでもないはずよ……苗木君のくせに生意気よ」
苗木 「あはは、そうだね」
霧切 「ねぇ、苗木君……」
苗木 「何?」
脚を大きく広げ、花弁の口を指でぱっくりと拡げてみせた。どれだけ苗木君を待ち侘びていたのか────そして私をここまでの淫乱に育てた彼の功績を────彼自身の目で見て欲しかった。
ひくつく膣口から、堰き止められない愛液がとろりと一筋、股間を伝う。
苗木 「前戯のときからも感じてはいたけど、霧切さんからしっかりとした答えを示されたら、燃えてきちゃうなぁ」
いよいよ、苗木君のペニスが私の女性器にしっかりと充てがわれる。
霧切 (お互いの性器が触れただけなのに……まだ挿入されてもいないのに、絶頂してしまいそう……)
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