16:名無しNIPPER[saga sage]
2024/11/15(金) 05:44:05.82 ID:DPDjUl9DO
P「藍子……藍子っ……」
藍子「ん……ふぅっ……んんっ!」
藍子(押し倒したPさんは、裸の私の身体にキスをしてきました)
藍子「や……ぁ……恥ずかしい……」
P「恥ずかしがることはない……とても素敵だ……」
モミッ
藍子「はぁんっ!……む、胸なんか、みんなより小さいし……」
P「好きな子の身体だ……小さいとか関係ない。ただ愛したいだけなんだ」
藍子「Pさん……ひぃあっ!」
藍子(そう言いながら、胸を愛撫してきます)
藍子(最初は胸の回りから、次に乳房を一周するようにソフトに触ってきました)
藍子(そして……乳首も……)
藍子「ふぁぁっ!ち、ちく……び、ダメ、あんまり強くは……ゆっくり……」
P「すまない……嬉しくて……好きな子の身体を触れることが」
藍子「私も嬉しいです……好きな人に触ってもらえて……ひぃっ!」
P「藍子っ!」
藍子(そう言いながらPさんは私を強く抱き締めて……)
藍子(そして、女の子のところを触ってきました)
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