17:名無しNIPPER[saga sage]
2024/11/15(金) 17:06:28.44 ID:DPDjUl9DO
藍子「……はぅっ──!!」
藍子(私のヴァキナにPさんの指が触れ、舐めるように指の腹で撫で回されて……)
藍子(それから、スリットに合わせるように、指を穴の中心に当てられる)
藍子「ん……あ────ァ……、あ──やっ……ふぁぁぁ────っっ!」
藍子(Pさんの指が、わ、私の奥を目指すように少しずつ刺激を当てながらへ入っていく)
藍子「ふぁッ、う゛っ……はぁ、ッっっ───……んん゛ぐっ!!」
藍子(私の膣内……Gスポットの場所の奥まで届く指)
藍子(その指が私の壁の粘膜をいじるように動き出す)
藍子「あ、あ゛ぁッ! ──っ、ぁッ……う゛あっ────!」
藍子(もう声を出しながら叫ばないと、その官能な刺激に耐えられなくなっていた……)
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