25:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:31:25.61 ID:y+1pJNaDO
藍子「ぅう゛──ひィ……、ああ゛ぁぁっ! ──くゥんっ……、つぅ────!!」
藍子(常識ある外の世界と違い、この部屋ではインモラルが支配していた)
藍子(暗がりに隠れるようにしてアイドルとプロデューサーがセックスしている。しかも、未成年で法律で違法とされている身体を成人男性が堂々と貪っている)
藍子(到底認められることではない行為を、知られてはアイドルとしてプロデューサーとして破滅する事を快楽として二人で行っているという秘密の意識)
藍子「──はぁ、はぁッ! ──P……さんっ───!」
藍子(そんな現実と向き合え無いという背徳感が、快感……と共に背筋を駆け抜けていった)
藍子「んあっ……! P……さん──! はぁ、はぁっ──……、っ……、ぅあぁ……あ、あァっ!!」
藍子(繋がっていることを知らしめるように、愛液と精液が交わる卑猥な水音が、身体を打ち付ける音と嬌声と共に響く)
藍子「ひっ、うっ──、……イっ、あ! ──あ、あぁ……っッ! く────ん゛あっ、……ぅっ!!」
P「……っ、藍子?」
藍子(私は、足を大好きホールドといわれるそれみたいな形でPさんに抱き付いた)
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