26:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:41:54.16 ID:y+1pJNaDO
藍子(私はなんとか上半身を起こし、Pさんの顔を見る)
藍子「っ──キス……、キスっ──……して──!」
藍子(もう限界が近い……そう悟った私は離れたくない一心でそう叫んだ)
藍子(Pさんは私に覆い被さるように身体を抱きしめ、顎を掴んで唇を奪う)
藍子「んっ──くぅっ、んむっ……ッ──!」
藍子(愛する二人による行為の最中の口づけ。貪るように、口は重なる)
藍子(脳内に届くの感触。熱い舌、甘い吐息──夢の世界に紛れたかのような高翌揚感)
藍子(急激に臍の下が熱くなり、膣内が収縮したようでPさんのそれを……ありえないのに皴の数まで数えるかのように、ダイレクトに感じてしまう)
藍子「んん──! っ……む───っ! ────んんん゛っ!!」
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