27:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:53:16.20 ID:y+1pJNaDO
藍子(私の身体がまた強く震えてる。だけどPさんはもう攻める行為を緩めない)
藍子(舌を絡め、胸元をまさぐり、熱いヴァキナにペニスを突き入れていく)
藍子「────ふぁっ、んくぅ!── んんっ───うあ゛っ!……ぅぐぅっ────あぁぁぁッッ!!」
藍子(私は完全に身をまかせ、与えられる快楽を享受し、しばらくPさんの腕の中でビクビクと痙攣していた)
藍子「────っ……ぅ────ぁ─────っ……、はぁ、はぁ、はぁッ────ぁぁっ」
藍子(唇が離れ、ようやく大きく息を吸い込む)
P「藍子、俺も───、いく────」
藍子「ま、待っ────っ……、ふぁぅ─────、ぁぁ……ッ──────!」
藍子(もう私の口から出てくるのは、もう言葉にはなっていない苦しい喘ぎだけ)
藍子(でも、Pさんにも気持ちよくなって欲しいから……力を抜いて全てを委ねる)
藍子(やがて、腰をがっしりと掴んだPさんは、私を考慮しないペースで、最後に向けた速度で、腰を叩きつけ始め)
藍子「あ゛、あ゛───?! っ……! ──ひっ……! ──くあァ! ぅあ゛ぁぁぁ───!!」
藍子(私は……最後の絶頂で完全に堕ちてしてしまった……)
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