【安価】首折り放題アイランド「クローンに人権はありません」
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13: ◆zQ2N6aWfTfE/[saga]
2024/08/18(日) 02:22:55.70 ID:0zPdYW260
◆◆◆

とある病室。
ベッドには、肋骨が浮くほど細い身体の、線の薄い中学生くらいの少女がいた。

彼氏「おみまい来たよ」

彼女「おっ、ぎっ、あぃ、がと、ぉッ♡」

彼氏「ほら、オレンジ。佐藤さんがくれたんだ」

他愛もない会話をしている2人。
彼氏は、少女に掛けられている布団が激しく揺れている事を気にも留めない。

ぎしっ! ぎっ♡ ぎしっ♡ ぐぢゃっ!♡

彼女「おぇっ、ぎっ、ぇっ、ぐぇっ♡ こぽっ♡」

彼氏「この前の話なんだけどさ。やっぱり、僕にとって君が病気がどうかは関係ないんだ」

どぢゅッ! ごぢゅっ! ぼぎゅっ、ごぎっ♡!!!

彼女「ぎっ、ぐきっ♡ けっ♡」

彼氏「だからさ、けけ、結婚、しようよ……! 僕は、準備、できてるよ……!」

彼女「けっこ、んんっ♡ はっ、ぎっ、うれしっ、ごげぇっ♡」

彼氏「お義父さんもお義母さんも……君なら任せられる、って言ってくれたよ」

ぶちゅっ! ぶぢゅるるるっ♡

彼女「ん゛、ん゛んんんんんッ♡」

どぢゅ! どぼぢゅ! ごどぢゅぅッ!

彼氏「ま、まだ気が早いんだけどね……ほら、指輪……」

彼氏が指輪を取り出すと、彼女は手をガクンガクンと上下に揺らしながら差し出す。
目からは大粒の涙が流れている。

彼氏「はめるよ……」

びゅごおおおおおおおおおおッ♡♡♡!!!!!
ぺきっ!

彼女「ぴっ♡」

びっくんっ♡ びくっ♡ びっく、びくっ♡ きゅううううッ♡

薄い体に入りきらない程の精液を注ぎ込まれて、腹が餓鬼みたいになっていく。、
死痙攣により、彼氏が持っていた指輪ははたき落された。

チャリーン、チャリンチャリンチャリン……

俺「あっ、背中まで折れてる……弱ぁっw」

どぢゅんっ! ごぢゅんっ! ごぼびゅるるるるるるうううううッ♡

彼女「ごっ、ぷっ……」

びちゃびちゃびちゃッ……♡

俺「あー、死んじゃった。あ、彼氏さん、あと好きにして良いよ。じゃあね」

◆◆◆


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