【安価】首折り放題アイランド「クローンに人権はありません」
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14: ◆zQ2N6aWfTfE/[saga]
2024/08/18(日) 02:24:19.87 ID:0zPdYW260
◆◆◆

俺「お見舞いに来てる彼氏の前でブチ犯し殺すのはしたから……次はお見舞いに来てる彼女かな」

ガラガラッ

複数のベッドが並べられている部屋に来た。
それぞれのベッドはカーテンで区切られている。
少し背伸びをすると、カーテンの上から中の様子が見れた。

俺「お、脚を骨折している彼氏のお世話をしに来ている彼女か。この子にしよ」

高校生くらいの初々しいカップル。
俺は隣の空室に忍び込んだ。

彼女「はい、あーん……♡」

彼氏「あーん……って赤ちゃんみたいじゃねぇか」

例によって例の如く、尻で形が分かるぐらいカーテンを押している。
俺はその部分のカーテンをめくり、彼女のパンツをずらした。

ガシッ

彼女「んっ……?」

ゴキャボヂュゥッ♡!!!!

彼女「うげぶッ♡!?」

彼氏「んっ、どうした?」

彼女「えげっ、あっ……? なんでも、アッ、げぷっ……?」

世界のルールを「気にしない」から「気づけない」に変えた。
何が起きても違和感の正体に気づけない。

バンッ! バンッ! スバンッ! ズパッ! パンッ!

彼女「ぉあぁ……んぉぁ……? おげっ、ごぼぉ……」

彼氏「体調悪い? 看護師さん呼ぼうか?」

彼女「だいじょごぶぇっ♡?」

彼氏「そう……?」

俺「目の前で彼女の腹ブチ抜かれてるのに! 気づけないなんて悪い彼氏だねッ!」

彼氏「なんか隣のヤツがうるさいな……」

ガシッ!

カーテンの隙間から手を出して、彼女の顔を左右からガッシリ掴む。

ゴヂョンッ! パキッ! パキョッ♡ ドヂュンッ! ごぢゃっ、ズパンッ♡

彼女「おっ、えっ、あっ、あっ♡?????」

俺「彼氏の目の前で! なんもわかんないままッ! 受精して死ねぇッ♡!!!」

ぼびゅぶーーーーーーーーーーッ!!!
ボギンッ♡

彼女「くけっ♡」

びぐぅっ、びぐびぐぅっ、びっく、びっく、びくぅ〜っ……♡

ゆっくりした死痙攣、だねぇ。
絞られるぅ。

ぐいっ!

彼氏「あれっ? どこいった?」


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