【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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722: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/09/29(日) 14:52:12.75 ID:sXLuiSj60
恋「こんにちは!ようこそいらっしゃいませ」

年下っぽい子「すごい…キレイな人……!」

浴衣を着て深々と丁寧なお辞儀で出迎えた恋を見て思わず感嘆の声を漏らす

恋「ふふっ、ありがとうございます」

お礼を言いながら手を差し出して繋ぐと二人はプレイルームの中へと入っていった

恋「では、マッサージの前にお洋服を失礼しますね?」

年下っぽい子「あ……はい…」

シャツを始めに脱がせて次にスカートと一枚ずつ脱がされて身体を露わにされていく感覚に年下っぽい子は頬を赤く染める

恋「マッサージをしていきますので、こちらの台にうつ伏せになってください」

導かれるまま診察台にうつ伏せになった少女の背中かから指圧をしていく

恋「どうですか?マッサージ、気持ちいいですか?」

年下っぽい子「くすぐったい…かな?」

恥じらいを見せる少女の全身を指圧でマッサージし終えると恋は優しく告げる

恋「ここからはお客様のリクエストにお応えする時間です」

年下っぽい子「リクエスト?」

恋「ご希望があれば何でもやらせていただきますので遠慮なくお申し付けください」

年下っぽい子「なんでも?じゃあ――!」


選択肢

年下っぽい子が恋にリクエストしてきた事

安価↓1




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