【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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976: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/06(水) 01:16:28.28 ID:/Fd5lain0
しずく「わぁ…!可愛いセーラー服!これを着てお客様にマッサージをすればいいんですね?」

店員「後これもね!」

しずく「これは…?」

手渡されたピンク色の楕円形のローターを不思議そうに見つめるしずく

店員「パンツの中に入れといてね」

しずく「パ…ンツの中に!?」

意図が分からず困惑して固まるしずくの手からからローターを取るとスカートを捲り、パンツの中に忍ばせた

しずく「あっ…!そんなっ!変なトコに当たって…!」

渡された下着が食い込むほど小さいせいでロータはしずくの下腹部を滑って丁度クロッチの部分でしっかりと固定される

店員「それじゃあ初仕事頑張って!」

プレイルーム

しずく「こ、こんにちは…!ド…スケベリボンです。本日はよろしくお願いします」

股間の違和感でぎこちない挨拶をするしずくにメイド服を着た女性は柔らかい笑みを浮かべながら挨拶を返すと一歩近づいてまじまじと観察する

メイド服「こんなに清楚な感じなのにドスケベだなんて楽しみです」

しずく「これは勝手につけられた名前なので…!」

しずく「それよりこちらへどうぞ」

恥ずかしさと違和感を誤魔化すようにそそくさと診察台へとメイドを案内した




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