【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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977: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/07(木) 12:31:30.72 ID:152PqvSj0
しずく「結構凝ってますね」

マッサージ受ける為にメイド服を脱いだ女性は全裸姿で診察台にうつ伏せになってしずくに背中をもみほぐされている

メイド「立ち仕事が多いのでどうしても疲労が溜まってしまいます」

しずく「大変なんですね…では、もう少し力を込めてマッサージを――」

凝った筋肉を解すべくもっと力を込めようとした瞬間、うつ伏せになっている女性が顎の下で組んでいる手の中で何か小さな機械をこっそりと弄るとしずくの股間にあるローターが振動し始めた

しずく「きゃあああんっ!!」

しずく(勝手にあそこの…が動いて…!?)

突然の事に戸惑いながらも腰を揺すってローターをずらそうと試みるが小さい下着で固定されており秘裂に食い込んだまま振動を続ける

しずく(くぅぅっ!…こんな物が動いてたら……マッサージなんて……)

ずれることなく動くローターに我慢できず直接取り除こうとしたしずくの手をメイドの女性に掴まれる

メイド「マッサージはもう終わりですか?」

しずく「あぁ…いや…そのっ!……そういうわけじゃ……」

メイド「そういえばこのコースはマッサージ後はなんでも要望に応えてくれるって聞きました」

しずく「なんでも…?」

顔を赤らめて振動に懸命に耐えるしずくの姿に興奮を覚えた女性の手を握る力が少しずつ強くなっていく

メイド「なので、マッサージはここまでにして――」


選択肢

メイド服の女性がしずくにする要望

安価↓1




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