【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/04(水) 16:36:03.46 ID:sahaydAI0
「インマちゃん、イッちゃった? さっきの気持ち善すぎて、オレももうイッちゃた……ゴメン」
あまりにも早く達してしまったことで、淫魔を満足させられなかったことを申し訳なく思い、青年は謝る。しかし、淫魔は青年の顎下にひとつキスをすると、後頭部に添えていた手を動かし、愛おしそうに撫でた。
淫魔 「よーしよーし ♡ いーこいーこ♡」
淫魔 「いーっぱい ♡ きもちくなろーねー♡」
子供扱いされながらの続きの催促に、青年の陰茎は硬さを取り戻す。鍛えられた肉体を持つ青年は、再び力強く淫魔へと腰を打ち込む。
ず ぱ ぁ ぁ あ ん っ ♡ ♡ ぱ ん っ ♡ ぱ ん っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「んきゃああああんっ♡ ♡ はぁあんっ ♡ んひぃっ ♡」
淫魔の嬌声と、肉同士の打ち合う淫猥な音が夜の凪いだ海に響き渡る。人が来れば目につく場所での淫行。文明を築いた人間という種族に在るまじき営みだ。ふたりは野犬の交尾のごとく行為に没頭する。
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
ぱ た ぱ た た っ ♡ び ち ゃ び ち ゃ び ち ゃ ♡
快感による興奮によるものなのか、それとも呪いがそれほどに強力なモノなのか──母乳の出は勢いを増すばかりで、尽きることなく胸の先端から白い飛沫を噴き出し続ける。淫魔の胸から下、青年の手や脚、椅子やコンクリートまで、淫魔の母乳で濡れていた。
淫魔 「はへぇ♡ おっぱいぃぃい ♡ いっひゃいれひゃううう ♡」
淫魔 「んぉおほぉおおっ ♡ おっぱい ♡ しぼやえて ♡ イッひゃいましゅぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡ 」
ビク ビク ビクッ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡ ♡ ♡
「ひゅうっ♪ エロ過ぎぃ♪ そんなにおっぱい出すの好き?」
淫魔 「しゅきぃ ♡ もっとちぼってぇ ♡」
「じゃあさ呪いなんかなくても、おっぱい出るように、インマちゃんの赤ちゃんの部屋にいっぱい出すよ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ る る っ ♡ ♡
淫魔 「ぉっ ♡ おっ ♡ じゃーめん ♡ あかひゃん ♡ おっひゃい ♡ ぁへぇ ♡」
淫魔 「んんんっ ♡ わかんにゃひよぉ ♡」
「今は解んなくても、赤ちゃんできたら解るよ♪ だから赤ちゃんのお部屋にザーメンいっぱいあげようね♡」
青年は椅子から立ち上がり、立ちバックで淫魔の身体を揺する。すると淫魔は地面に手を付き、腰を突き上げる形になり、淫魔からも腰を動かし、陰茎を扱く。その様子はまさに盛りあう野犬の交尾そのもののようだ。
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