【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/06(金) 16:32:24.60 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「いいよぉ ♡ イクぅぅ ♡ はぁあっ ♡ もぉ、らめぇぇぇええっ ♡ ♡ ♡ ♡」
子宮から脳天へと突き抜ける快感に、淫魔は下肢を激しく痙攣させながら絶頂した。
淫魔 「んふっ♡ キミ、ホントにエッチの才能あるね♡ 淫魔からのお墨付きあげちゃう♡ じゃあ、次にいこっか」
淫魔は男児の頭を撫でると、もう一度性器を見せる。
淫魔 「ここがおしっこの穴で、エッチのとき気持ちーくなったらここから潮噴きしちゃうんだー ♡」
淫魔 「潮吹噴きはサイコーなエッチをしてる証 ♡」
淫魔 「好きな子が潮噴きしてくれるといいねー♪」
「は、はい……塩拭き?」
潮噴きという言葉にイマイチピンときていない男児は、とりあえず頷いておく。
淫魔 「最後がここ……おまんこ♡」
淫魔は濡れそぼる膣口をグイッと拡げてみせると、ぬらぬらとしたピンク色の膣肉がお目見えし、拡げられたことで愛液が涎のようにとろりと溢れ出した。陰茎の来訪を今か今かと待ち侘びている。
淫魔 「ここにおちんちんを挿入て、おちんちんから赤ちゃんの素になる精液っていうお汁を出して、そのお汁からキミ達になる前の小さな小さな精子が赤ちゃんになるために」
淫魔 「卵子っていう卵にまで、何億の精子の中から1匹だけが辿り着いて、お胎の中で赤ちゃんにまで成長して、おまんこから産まれてくるんだよ」
「ん……あ……ぅ……」
図解もなく解説され、頭の中をぐるぐるさせてフリーズする。淫魔は男児の頬を両手で包み、声をかける。
淫魔 「おーい。だいじょぶー?」
「あぁ、はいぃ」
遠くへいっていた意識を引き戻し、淫魔の声に答えた。
淫魔 「おちんちんを挿入る前に、指を挿れて中を柔らかーくしてあげるんだ」
淫魔 「硬いままいきなりおちんちん挿入れたら、女の子がすぅんごく痛がっちゃうから、せっかく仲良くなりかけてたところで台無しなっちゃうから」
淫魔 「この工程はものすごーくだいじだよ!」
「台無し……」
痛くて台無しという部分が頭の中で繰り返され、好きな子に痛くなるかもしれないことをする、という怖さに青褪め、ぶるりと背筋を震わせた。
淫魔 「だいじょーぶ! 自分のお墨付きをあげたキミなら、女の子を満足させてあげられるから!!」
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