【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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165: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/06(金) 16:30:41.45 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「? どしたの?」

   「大きくなったおちんちんって、破裂しますか?」

淫魔 「えー? しないよーっ! そんなことなったらオナニーもセックスもできないじゃんっ!!」


 淫魔は楽しそうに笑うと、男児は恥ずかしそうに縮こまる。


淫魔 「ね、触って ♡ 気持ちくしてよ ♡」


 淫魔は膣口に指で円を描くように動かし、粘り気のある、ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てると、その指を陰核にまで滑らせた。淫魔は卑らしい手つきで陰核を愛撫しながら、男児に囁きかける。
 まるで催眠にでもかかったように“そうしなくてはいけない”という思考の下、陰核へと指を這わせ、淫魔が絡めた愛液でぬるぬるになっているソコを撫でる。


淫魔 「んゃぁあっ ♡」


 今日一番の鼻にかかった、高く甘い声。その反応に男児はビクッと驚くが、淫魔の嬌声に心を奪われてしまう。もっと、さっきの声を聴かせて欲しいという邪な欲が顔を覗かせた。


   「ここ……そんなに気持ちいいんですか?」


 男児からの質問に、淫魔は恍惚としながら熱い吐息と共に答える。


淫魔 「天国にイケそうなくらい、気持ちいよ ♡」


 “天国にイケるくらい”という言葉に、具体性はないが、とんでもなく善い気持ちになれるのだろうと、クリトリスをしっかりと頭の中に刻み込む。
 さきほどの声を聴きたくて、男児は陰核を擦りはじめる。


こ ち ゅ こ ち ゅ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡ く に ゅ く に ゅ ♡ ぐ に ゅ に ゅ ぅ ♡ ♡


淫魔 「ひ ん っ ♡ ひ ぁ ぁ あ っ ♡ あ っ ♡ あ っ ♡ ふ ゃ ぁ あ あ ん っ ♡」


 淫魔は淫らな声をあげながら下肢を痙攣させる。その様に、男児の身体はより熱を持ち、無防備になっている片胸を鷲掴みにすると、夢中で揉みしだく。


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