【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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171: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/06(金) 21:12:29.09 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「ほら……指、挿入れてみて」


 見える場所にある陰核と違い、人体の中へ指を入れて刺激するという行為に躊躇する。


   「こ、怖いです……」

淫魔 「お願い。気持ちくして?」

淫魔 「キミのおちんぽ、はやくおまんこに欲しいよぉ」


 淫魔は男児の手を取り、陰部へと導いた。


   「はぁぅう……」

淫魔 「ふぅ……っ ♡ ぁん……っ ♡」


 ゆっくりと淫魔が手を動かす。膣口からたっぷり溢れる愛液が、男児の指先にぬるぬると纏わりつく。触れた膣口、陰唇、愛液の全てが熱い。その熱が、淫魔の言葉のとおりに自分を求めているような気がし、恐々ながらも、意を決して指を挿し入れた。


淫魔 「あはぁっ ♡ いいよぉ♡ そのままゆっくり、じっくり指を奥まで挿れたり出したり、中の壁を擦ったり動かしてぇ…… ♡ ♡」


 淫魔の指示どおり、中を探るようにしながら指を奥へ進めると、ザラザラとした感触に行きつき驚いた。


   「ザラザラしてる……」

淫魔 「それは襞だよー ♡ そのザラザラがおちんぽに絡みついて扱いて気持ちくしてくれるんだよん♡」

   「このザラザラが……あの子にもあるのかな?」

淫魔 「んふっ ♡ 気になってるねー ♡」

   「はい。女の子の身体のこと、もっと知りたくなりました」

淫魔 「焦っちゃダメだよ? 身体のいろんなところを触りながら、ゆっくりと時間をかけて柔らかくしてね」

   「はい……!」


 時間をかけて愛撫を続け、充分に感度が高められ、身体はすっかりできあがる。


淫魔 「またイッちゃッッッッ♡ ♡ くきゅぅううううっ♡ ♡」


 首をのけ反らせ、絞り出したような、高く細い音が喉から漏れ出る。それと同時に、膣肉は指を強く締めつける。


   「うわわっ?! ゆ、指がぎゅうって締めつけられました……」

淫魔 「 はぁぁ…… ♡ さっきのが絶頂だよ ♡ 赤ちゃんのお汁を欲しくて欲しくて堪らなくってなるんだよ ♡」

淫魔 「こんどはキミのおちんぽを、おまんこにちょーだい ♡」


 淫魔は熱に浮かされた勢いで男児のズボンを下ろす。


 ♡ ♡ ぼ  ろ  ろ  ん  っ  ♡ ♡


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