【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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172: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/06(金) 21:13:16.60 ID:OcSCXaOB0
 身体は線は華奢で、艶のある美しいショートの黒髪を持つ、可憐な少女にしか見えない男児の股間には陰毛がなく、第二次性徴期が訪れていないことを示している。だが、そんな幼い彼とのギャップで禍々しく感じるほどの立派な男根が下着から溢れた。


   「ひぃっ!!」

淫魔 「わはぁっ ♡ ステキなおちんぽ ♡」

淫魔 「でも、精通はまだなんだね。じゃあ、ドライオーガズムだ」

淫魔 「今のうちに楽しんだ方がお得だよ♡」

   「ひぃううっ?! あっ ♡ おちんちん ♡ 触ったらぁ♡ んんぅ ♡ ダメですよぉ ♡ ゃぁあっ♡」


 淫魔は半勃ちの陰茎を扱き、しっかりと勃起させる。


 淫魔 「挿入れて…… ♡ おちんぽの頭をしっかり握って、さっき指で柔らかくしてくれたところに♡」

  「はぁ…… ♡ はぁ……♡ はい♡」


 男児は鬼頭と竿を握り、狙いをつけて挿入しようとするが、鬼頭がうまく入ってくれず、するっと外れてしまう。


   「あ、あれ? は、はいらないですよっ」

淫魔 「急がなくてだいじょーぶ♪ ゆーっくりいこー♪」


 淫魔は男児の頭を撫で、安心させる。頭にある温もりで、ほんの少し安心する。落ち着いたところで深呼吸をひとつして、挿入に再チャレンジする。


 ぐ……ずぐぐっ……ず ぷ ん っ ♡


淫魔 「ぉ っ ♡ ぉ ほ ぉ お お っ ♡ ♡」

   「は、はいったっ!!」


 男児は挿入できたことに大喜びで縦揺れする。


淫魔 「ぁひっ ♡ おっきぃキトー ♡ ちょっとれも ♡ しゅごいぃっ ♡ ♡」


 まだ鬼頭が挿入っただけだというのに、膣口周辺をぴっちりと塞いでしまい、少し擦れただけでも快感が押し寄せる。


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