【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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173: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/06(金) 21:14:07.46 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「はやぐぅ ♡ ぜんぅうう ♡ ぜんぶハメハメぢてぇ ♡」

   「ご、ごめんなさい! 嬉しくてつい……」


 淫魔からのおねだりに、男児は慌てて挿入を再開する。


淫魔 「ぁ ぁ あ へ ぁ あ あ ん ん お お お っ ♡ ♡ ♡ ♡」

   「ほぁあ ♡ お、おちんちんがぁ…… ♡ ギュウギュウされてぇ…… ♡」

   「ずっとこのまま ♡ おねーさんのなかにぃ ♡ いれてたいですぅぅっ♡」


 鬼頭、カリ、竿、ふぐりに至るまで、全てが平均値超えの化け物級の男根に、淫魔の膣内はミチミチに圧迫されている。この圧迫に、淫魔も挿入されただけで絶頂寸前だ。


淫魔 「こひ……こひをうご、かひて…… ♡」

   「はい ♡」


 淫魔の指示に従い、男児は腰を動かしはじめる。


 ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ グ イ ッ ♡ グ ッ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡


淫魔 「こ……ッ ♡ ぁがっ ♡ ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡」

   「こうですか? おねーさん ♡ どうですかっ ♡」


 男児は淫魔に訊ねてはいるが、本能的に腰を押しては引き、そしてカリや鬼頭で膣肉をゴリゴリと的確に責め立てる。瞳は白目をみせるほどに上向き、口を開け、舌をだらしなく垂らしている今の淫魔は、よほど余裕がないのだろう。淫魔は掠れた声を漏らし、なすがままに身体を投げ出してしまっている。


淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


  ♡ ♡ き  ゅ  う  う  う  う  う  う  ん  っ  ♡ ♡


   「おねーさ……ッ♡ ♡ ゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


  ♡ ♡ き  ゅ  ん  き  ゅ  ん  き  ゅ  ん ♡ ♡


 淫魔の絶頂に、男児も後を追う。しかし、精通がきていない男児は初めてのドライオーガズムの快感に、腰が抜け淫魔の胸に倒れ込んだ。


   「な…… ♡ すご……♡ あはっ ♡ これなら……仲良く……なれる ♡ ♡」

淫魔 「ぁへっ ♡ そーれひょ ♡」

   「明日、お手伝いしてもらえませんか?!」

淫魔 「んぇー? いーにょ?」

   「不安なので、お願いします!!」

淫魔 「わかっらー♪」


 こうして、淫魔は男児の仲良し作戦に参戦するのだった。






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