【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/06(金) 21:14:07.46 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「はやぐぅ ♡ ぜんぅうう ♡ ぜんぶハメハメぢてぇ ♡」
「ご、ごめんなさい! 嬉しくてつい……」
淫魔からのおねだりに、男児は慌てて挿入を再開する。
淫魔 「ぁ ぁ あ へ ぁ あ あ ん ん お お お っ ♡ ♡ ♡ ♡」
「ほぁあ ♡ お、おちんちんがぁ…… ♡ ギュウギュウされてぇ…… ♡」
「ずっとこのまま ♡ おねーさんのなかにぃ ♡ いれてたいですぅぅっ♡」
鬼頭、カリ、竿、ふぐりに至るまで、全てが平均値超えの化け物級の男根に、淫魔の膣内はミチミチに圧迫されている。この圧迫に、淫魔も挿入されただけで絶頂寸前だ。
淫魔 「こひ……こひをうご、かひて…… ♡」
「はい ♡」
淫魔の指示に従い、男児は腰を動かしはじめる。
ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ グ イ ッ ♡ グ ッ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「こ……ッ ♡ ぁがっ ♡ ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡」
「こうですか? おねーさん ♡ どうですかっ ♡」
男児は淫魔に訊ねてはいるが、本能的に腰を押しては引き、そしてカリや鬼頭で膣肉をゴリゴリと的確に責め立てる。瞳は白目をみせるほどに上向き、口を開け、舌をだらしなく垂らしている今の淫魔は、よほど余裕がないのだろう。淫魔は掠れた声を漏らし、なすがままに身体を投げ出してしまっている。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
「おねーさ……ッ♡ ♡ ゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡
淫魔の絶頂に、男児も後を追う。しかし、精通がきていない男児は初めてのドライオーガズムの快感に、腰が抜け淫魔の胸に倒れ込んだ。
「な…… ♡ すご……♡ あはっ ♡ これなら……仲良く……なれる ♡ ♡」
淫魔 「ぁへっ ♡ そーれひょ ♡」
「明日、お手伝いしてもらえませんか?!」
淫魔 「んぇー? いーにょ?」
「不安なので、お願いします!!」
淫魔 「わかっらー♪」
こうして、淫魔は男児の仲良し作戦に参戦するのだった。
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