【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/07(土) 22:33:13.18 ID:vKQjx0qW0
奏太は真衣の細い首筋を唇で愛撫を施しながら、胸を同時に責める。
真衣 「えっ!? あ、あの、そぉたさ……ぁっ ♡ ひぅっ ♡ くすぐったいれす ♡」
胸を触られ、さすがに驚いた真衣だったが、首筋の愛撫に頸から肩にかけ、そわそわとしたなんとも言えない、もどかしい快感が巡り悶える。悶えている真衣の姿に、奏太の中で初めてムラムラするという劣情が芽生えた。それに伴い、股間も熱くムクムクと膨らんでいく。しかし、奏太は気づかないまま、真衣のワンピースを捲り上げる。
真衣 「きゃぁあっ!! そうたさんっ!! あの!! まってっ!?」
真衣は恥ずかしさで一気に全身の熱をあげ、涙を浮かべながら悲鳴をあげる。それでも、身体は抵抗らしい動きはみせず、奏太のなすがままになっている。
幼く柔らかな白い肢体に身につけている下着、下は女児らしいフリルとリボンがあしらわれており、上はまだ成長途中により、固定するようなブラジャーではなく、シンプルなスポーツタイプを着用しているようだ。
真衣 「見ないでください!! みないで!! みないでぇ……っ」
真衣は顔を両手で覆い、頭を振る。しかし奏太はひとり、うっとりと吐息を漏らす。
奏太 「どうして? こんなに魅力的なのに……もっと見せて欲しい……」
真衣 「ぅああ……っ」
ブラジャーをグイッと上にズラし、膨らみはじめたばかりの胸を晒してしまう。
真衣 「〜〜〜〜ッッ!!」
奏太 「真衣さんのおっぱい可愛いね」
真衣 「痛い! 痛いですっ!! 奏太さんっ!!」
奏太 「え?」
両手を使い、下から押し上げるようにしながら、真衣の胸を揉む。すると、真衣は痛みを訴える。そして、奏太も気づく。淫魔の胸になかった硬いモノが、真衣の乳輪周りには存在していることに。
奏太 「この……硬いのは……?」
真衣 「痛ッ!!」
胸が成長する過程で乳腺の発達に伴い、その乳腺が密になることでできたしこりだ。経年で柔らかくもなり、脂肪も付けば痛みはなくなりもするが、まだそれを覆うだけの脂肪も年月も経ってないため、触れれば痛みが生じる。
奏太 「ご、ごめんなさい……」
痛がるようなことをしてしまったというショックに、今度は奏太が両手で顔を覆った。なにをするにも淫魔は気持ちがいいと言っていたために、真衣もそう言ってくれるだろうと思っていただけに、ショックは甚大だ。
淫魔 (あー……人間の子供の身体って複雑なんだなー……)
淫魔 (おっぱいなんて、揉まれたら気持ち善くなっちゃうのが淫魔なんだもーん)
セックスを焚きつけた本人は無責任にもそんなことを考えていた。そこで、淫魔はほんの少しの魔力を真衣に施す。淫魔は知っている。奏太と真衣がお互い好きあっていることに。真衣の精気も奏太と同じく、精気の香りが甘酸っぱいのだ。それも、奏太と向かいあっているとき、それが強まる。まだ戸惑ってはいるが、奏太から受けている今の行為も、嫌がっていないことも知っている。
淫魔は後押しの魔力を注いだに過ぎない。
真衣 「あの……大丈夫、です……」
弱々しく、真衣は言葉を紡ぐ。奏太は顔をあげ、真衣をみる。真衣は両腕を抱くようにして胸を隠して顔も逸らしていた。しかし、淫魔の魔力で真衣の本心を強めたことで、真衣は両腕を開き、胸をもう一度奏太の前に晒した。奏太の目を真っ直ぐ見つめる。
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