【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/10(火) 17:52:20.07 ID:GmAfkVtn0
〜おまけ〜
茜色に包まれる教室内。ふたつの影が揺れる。
真衣 「そぉたひゃん ♡ わらひにょおみゃんこを、そぉたしゃんにょおにんにんれ、かあいぁっえくやはい ♡ ♡」
普段は気品もありながらキリッと整った顔立ちをした少女なのだが、今は口許からだらしなく唾液と舌を垂らし、とろとろに蕩けた雌の表情で、もうひとつの影の上に跨り、呂律の回らない口で卑猥なおねだりをしている。
もうひとつの影の正体である少年も、少女と見間違うほど可憐な容姿をしているが、股間のブツは見る者が恐れ慄いてしまうか、漲る生命力と屈強さに魅了されてしまうかという、ある意味では神々しさを感じてしまう陰茎を携えているのだ。
奏太 「もちろんだよ、真衣さん ♡ 腰あげて?」
真衣 「はひ ♡」
真衣は奏太の指示に従順に従い、腰を浮かす。スカートの中に手を入れ、下着を下ろせば、愛液でぐしょぐしょになっている。
奏太 「キスだけでこんなにパンツ汚しちゃったの? 真衣さん、ホントにセックス大好きなんだね」
真衣 「ちあいまひゅ! そぉたひゃんがライシュキで、そぉたひゃんのおひんひんあ、シュキなんれひゅ!」
奏太 「ぼくが大好きっていうのはスゴく嬉しいよ。 ぼくも真衣さんが大好きだからね……でも、ぼくのおちんちんが好きって、やっぱりそれってセックスが好きなんでしょ?」
真衣 「ふゃぁあん…… ♡」
奏太は愛液に満たされ、熱くなっている真衣の中に指を挿入し、耳朶に唇を触れさせながら囁く。まだ声変わりを迎えていない、性別不明の中世的な声で囁かれた真衣は、耳から脳を犯されているような心地に、子宮を疼かせる。
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