【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/10(火) 17:53:22.06 ID:GmAfkVtn0
奏太 「セックスが好きじゃないなら、やめる? おちんちん舐めるだけにする?」
真衣 「あっ、あっ!! ライシュキれしゅううっ!! シェックシュしたいれしゅうううっっ!!!!」
真衣 「そぉたしゃんにょ、おひんひんれ、おみゃんこたくひゃんジュポジュポハメハメしえくやはいぃっ!!」
真衣はイヤイヤと首を振り、腰を激しく揺らし、奏太の指に膣肉を擦りつけおねだりをする。
奏太 「素直にセックス好きって言えて偉いね、真衣さん」
真衣 「そぉたしゃんのいじあゆ……」
奏太はニコニコしながら真衣の頭を優しく撫でると、真衣は拗ねているようで、ニヤニヤが抑えきれない表情をしながら、奏太の肩に頭を預ける。
奏太 「挿入れようか」
真衣 「あい♡」
真衣は腰を浮かすと、奏太の指とさよならをし、何倍もの体積差のある陰茎を膣内へと迎え入れた。
♡ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ ♡ ず ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
真衣 「ひぁあああはぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
高く甘い淫靡な悲鳴と、椅子の軋む音が、静かな教室に響き渡る。
他の生徒と授業を受けているだけだったはずの教室。それが今、自分の席の椅子に奏太が下半身を晒して座り、その上に自分が性器を貫かれながら跨り、人には言えない情事に耽ったこの椅子で、明日も何食わぬ顔をして座り、何食わぬ顔で授業を受けるのだ。頭が沸騰するほどの背徳感に興奮がおさまらない真衣は尋常ではないほどの愉悦に溺れる。
なにも知らない子供には戻れない。奏太と、奏太の怪物がなければ生きていけない身体にされてしまったのだ。まだ十にも満たない歳で色情魔とは、本人はそうは思っていないとしても、不幸なことだ。
小さなふたつの体躯が茜色の中で淫らに揺れ踊る。空が暗く塗り変わってしまうまで、最奥で愛し合ったのだった。
〜終〜
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