【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/12(木) 17:50:12.24 ID:Gyr3xhhy0
「わたしは……どうすればいいですか?」
淫魔がなにかする前に、少女の身体はすでにできあがってしまっている。しかし、直接的な刺激はお預けをくらっており、もどかしさがずっと燻り続けている可哀想な状態にある。
淫魔 「じゃあ、この小便器の上部分に手を付いててくれる?」
「はい」
淫魔の指示に従い、小便器に手を付くと、淫魔は少女の陰部を両手で撫でまわした。
く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ち ぬ ち ♡
「ふわぁあんっ ♡」
やっと触れて欲しい場所が触れられたことで、少女は歓喜の嬌声を上げ、痙攣をしながら背を仰け反らせた。しかし、その手は直ぐに離されてしまい、今度は胸を撫でまわしはじめた。愛液を絡め取り、ローションの代わりにしているのだ。
も み も み ♡ ぬ り ゅ ぬ り ゅ り ゅ ん ♡
「あ、愛液を胸に塗りたくられてるぅ…… ♡」
淫魔 「そうだよ。キミがおまんこからたぁーぷり出した、エッチなエッチなお汁だよ ♡」
少女の耳元でゆっくりと、ねっとりとした声色と口調で、自分がどれだけの淫乱なのかを解らせるための言葉を鼓膜と脳味噌の皺へと注ぎ込む。もう一度、愛液を絡めとり、今度は水着に手を差し入れ、乳首を摘みながら捏ねくりまわす。
く りくりくりくり ♡ きゅむきゅむ♡ ピピピピピンッ ♡
淫魔 「こうしてローション代わりに使えちゃうくらい、たっぷり出したね ♡」
「ひぁぁあっ♡ だってぇ…… ♡」
淫魔 「自分の愛液を乳首に擦り込まれてどんな気持ち? 恥ずかしい? 興奮する? 後ろめたい?」
「んんんんっ ♡」
淫魔 「ねーえ」
♡ ♡ ぎゅむうううっ ♡ ♡
「ぁはあああっ ♡ ぜんぶれすぅぅううっ ♡ はずかしくてうしろめたいのにコウフンしますぅぅぅぅうううっ ♡ ♡」
乳頭を弄られて善がるメス豚の鳴き声に、淫魔は御満悦だ。そして、耳元で囁く。
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