【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/12(木) 17:51:27.44 ID:Gyr3xhhy0
淫魔 「自分で乳首を気持ちくしてあげよーか? さっきお家で床オナしたみたいにしてみせてよ」
「はひ ♡」
小便器の横に座り込み、淫魔は少女を下から覗き込んだ。少女の表情は酷い有様だった。また、最高に満たされた表情でもある。間違いなく、ストレスという頸木から解放されているのだから。いや、今はむしろ肉体的に頸木を欲しているかもしれないが。
少女は慎ましい胸を揉みしだき、乳頭を摘んでクリクリと愛撫をはじめた。
「はぁんっ ♡ じぶんでこんなことするの……あっ♡ はじめてぇ……あんっ ♡」
淫魔 「んふっ ♡ 公園の汚ーい男子トイレで、エッチィ水着で自分に見られながらするチクニーはどう?」
「もっと……もっとみてぇ…… ♡」
「だんしトイレのベンキのまえ、でぇ ♡ んぁっ♡ このまないたおっぱいでもぉ…… ♡ チクビのボッキ、がぁ…… ♡ わかっちゃうエッチなミズギすがたでぇ ♡ んぅうっ ♡ チクニーをみられてよろこぶ、ヘンタイゆうとうせいをぉ…… ♡ もっとみてくださいぃ ♡」
淫魔 「んー ♡ 見ててあげるよー ♡ ドMなメス豚ちゃんのドスケベな姿をね ♡」
「んぉおおおっ♡ ♡」
チクニーを見られながら、罵倒されることによる昇天。真面目な彼女自身、まさかこんな変態的なシチュエーションで絶頂を迎えるとは思わなかっただろう。背をのけ反らせ、ビンビンに尖った乳首を天に向けて晒しながら、身体を痙攣させてしばらく快感の余韻で動きが停止する。
淫魔 「自分でストレスを緩和できるくらい、どうしようもなく変態の淫乱になるよーに、育ててあげる…… ♡」
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