【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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248: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/13(金) 18:21:37.45 ID:IQZ69Lqn0
 淫魔は魔力で縄を作りだすと、少女の手首と、小便器のパイプを結び付けてしまう。


  「あ、あ……し、しばってどうするんですかぁ?」


 少女は不安そうな声をあげているが、口角はあがっているし、目許もニヤつきが抑えられていない。淫魔からなにをされるのだろうかと、胸を躍らせているのだ。


淫魔 「変態で淫乱だっていう自覚は芽生えたみたいだけど、ドMの自覚はないみたいだから、おねーさんがキミにいーっぱいお勉強させてあげる」

淫魔 「こうやってエッチな水着を着てほいほい男子トイレに入っちゃうし、命令されたらチクニーで可愛い乳首をおっきく勃起させて、気持ちくなって興奮してあんあん喘いじゃう、あれがキミがドマゾさんだってことの証明になることも……」

淫魔 「ストレスを溜め込まないための変態的な解消方法もいろいろと……ね ♡」


 淫魔は後ろから少女の耳を舐め、爪先でカリカリと乳頭を引っ掻いてやる。


   「んぃぃぃいいっ ♡ ♡」


 耳を舐められたことで、頸から肩にかけてゾクゾクし、眉間はクスクスとこそばゆくなり、ピクピクと痙攣する。チクニーで高めた感度により、乳頭への爪での刺激はとてつもなく快感だった。歯を食いしばっても隙間から抑えきれない喘ぎ声が漏れ出してしまう。


淫魔 「おまたせ♪ 今度こそホントにここを気持ちーくしたげるからね♪」


 少女の陰唇を人差し指と中指で挟み、指の腹でマッサージするようにくるくると揉み解す。ぐちゅぐちゅという、ねっとりとした音が男子トイレに反響する。


   「はぁあん…… ♡ はぁ……っ ♡」


 陰唇の奥。膣口に指が触れる。まだほんの入り口だというのに、熱を持っているのが解る。ここでこれだけ熱いのだとすれば、膣内はどれほど熱いのだろうか。淫魔は子供の頭を撫で、愛でるように優しい指遣いで膣口を解していく。第一関節を挿入れたところで、淫魔は笑う。


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