【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/13(金) 18:23:01.05 ID:IQZ69Lqn0
淫魔 「やっぱり、ドMちゃんは処女だよね」
「そ、そんなのぉ!! どーでもいいじゃないですかぁ!!」
淫魔 「よくないよー! だって、処女膜は大事な人に破ってもらった方がいいでしょ?」
「ぇえ……?! そ、それはぁ……コイなんて……したこと、ないから……わからない、です……」
淫魔 「んふっ♪ いつかキミを幸せにしてくれる、やさしー人と出会えるといーね♪」ずにゅりゅっ ♡
「んゃぁぁんっ ♡」
処女膜を確認した淫魔は、破ってしまわないように気を付けながら、丁寧に指を進める。指が溶かされてしまいそうなほどの熱が包み込む。膣肉も愛液も、全てが熱い。
「あっ ♡ あっ ♡ まひゃきえぅぅうう…… ♡」
淫魔の指が膣肉に圧迫される間隔が短くなる。絶頂の予兆だろう。しかし、少女が高みへ昇りつめようとしたとき、淫魔は指を引き抜いてしまう。
「え? なん、で……?」
淫魔 「ここまで頑張って我慢できてたんだから、もう少し我慢できるよね?」
「えっ? えっ? ヤラぁ!! やめにゃひれぇ!!」
絶頂のお預けを食らった少女は腰を突き上げるようにくねらせ、最後までイかせて欲しいと訴える。
淫魔 「苦しいの?」
「くゆひいれす……らかや……」
淫魔 「だ・め ♡」
「あ、あ……はぁ、はぁ……んぅぅ ♡」
清々しい笑顔できっぱりと断られると、少女の呼吸が荒くなり、恍惚の表情を浮かべている。
淫魔 「あっはぁ ♡ おあずけでそんな顔しちゃうなんて、ドMぅ ♡」
淫魔は再び指を挿入し、ギリギリまで中を弄り、また止める。何度も何度も繰り返し、少女の頭と身体
「ひぅぅ…… ♡ いじわるぅぅぅ…… ♡」
淫魔 「そんなこといいながら、どんどん善くなってるじゃーん♪ 焦らしただけ、どんどんねっとり指に絡みついてくるんだもん ♡」
淫魔 「焦らされるのがだぁーい好きなドマゾだって、認めちゃいな ♡」
淫魔の指が第一関節のギリギリまで外に出る。興奮も過ぎれば、快感の伴わない、本当の苦痛になってしまう。淫魔もそれを理解して、問いかける。認めなくとも、最後はイかせるつもりだ。
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