【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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250: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/13(金) 18:23:46.49 ID:IQZ69Lqn0
   「み、みとめましゅうううっ! あやしぁ、おにぇーひゃんおいうとーり、エッチでハエンチにゃミジュギえ、おしょとあゆいへコーフンしひゃり」

   「だんひトイエにしばやえて、おにぇーひゃんに、おっひゃいやおみゃんこをいぢめやえて、よおこぶドマジョえふぅぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」

   「だかや! だかや、ゆびぢゅぽぢゅぽやめにゃいええぇぇええっ ♡ ♡ イキひゃいれしゅう ♡ イかひぇえくやはいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」

淫魔 「たくさん我慢して、ドMもちゃんと認めて、とぉーても偉いね」

   「ふぁ…… ♡」


 淫魔は少女の頭を撫で、抱き締める。褒められ、抱き締められた少女は胸をキュンとさせ、性的とはまた違う、憧れの感情による蕩けた表情を見せる。


淫魔 「じゃあ、ご褒美にちゃんとイかせてあげようね」


 ち ゅ ぷ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ く っ ♡


   「あっ ♡ あっ ♡ あんんんっ ♡ ♡ ぉほっ ♡ おひぃぃいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 奥を擽るように刺激してやると、細かく小さな痙攣を繰り返していた下半身が激しく大きな痙攣に変わり、膣肉が指に情熱的な抱擁をした途端、少女から歓喜の咆哮が迸り、尿道からも体液を迸らせる。


 ♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あ あ あ あ っ ♡ ♡


淫魔 「たくさん我慢したもんね ♡ 潮噴いちゃうくらい気持ちかったね ♡」

   「ひぃっ ♡ ふひぃっ ♡」

淫魔 「もっとこの小便器に向かって潮噴いちゃおっか ♡ 男の子みたいに立ちションしてるみたいでスッキリするよ ♡」


 びしゃっ ♡ ぶしゃっ ♡ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡


   「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 淫魔が指を動かす度、少女の腰が小便器に向かって突き出されるため、潮はしっかりと便器に受け止められている。後にこの便器を使う人間が、まさか少女の潮で汚れているとは思わないだろう。


淫魔 「こうやってね、たまーにでも身体だけでも息抜きしてあげないと、人間って直ぐダメになっちゃうんだよ?」

淫魔 「気付いてないのが一番怖いこと……もっと自分に優しくしてあげて」

   「ぅあぃいいッッ ♡ あひぃいッッ ♡ ♡ わかひまひらぁぁぁあッッ ♡ ♡」


 少女は便器に潮を噴きかけながら、淫魔のアドバイスに相槌を打つ。


淫魔 「うん♪ ごーかっく♪」

   「んぎぃぃぃいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ じ ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡


 少女の耳を甘噛みすると、少女の瞳は上向き、全身を震わせながらの昇天お漏らしをする中で、意識を手離した。


淫魔 「少なくとも今日はゆっくーり眠れるよね♪」

淫魔 「これから、息抜きを覚えられるといーんだけどなー」


 淫魔は少女を担ぎ自宅まで届けた後、その場を去った。





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