【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/14(土) 23:13:51.05 ID:uTYJD51c0
淫魔 「んいーっ!! よっく寝たぁ!」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る び ゅ る る っ ♡ ♡
淫魔 「んぁうううんっ ♡」
淫魔 「はぁ……っ ♡ うー……またパンパンだぁ……定期的にある程度出さないと、ただただ乳腺が痛いのさえどうにかなれば、悪くないんだけどなぁ……」たぷたぷ ♡
淫魔 「母乳出してもらうの、好きだしぃ」
淫魔 「んちゅるっ ♡ ぢるるるぢゅるるっ ♡ ちゅぽんっ ♡」
淫魔 「これくらいで大丈夫かなー?」
淫魔 「さぁて、今日は男の人から精気をもらうぞー♪」
淫魔 「食べ応えのある匂いはないかなー♪」
淫魔 「おおっ! なんだかすぅんごく濃ゆい精気の匂い!」
淫魔 「これは吐くまで食べても大丈夫そー ♡」
淫魔は喜び勇んで漲る精気の匂いのする方向へ向かった。
淫魔 「あはぁ…… ♡ すぅんごぉい ♡ まだ遠いはずなのに、匂いだけでお股がじゅんじゅんキュンキュンしちゃって……おっぱいまで母乳でぐしょぐしょだぁ♡ 」
淫魔 「淫魔を匂いだけで欲情させてくるなんて…… ♡ 堪んない ♡」
淫魔 「あそこだねー♪」
窓を見れば不用心なことに、カーテンは掛けられておらず、中の様子が丸見えだ。その部屋の住人は恵まれた体躯を持っており、部屋が非常に窮屈そうに見える。そして半裸だ。
淫魔 「なーるほどー♪ これは納得の匂いだねー ♡」
淫魔は妖しく舌舐めずりをし、窓に手をかける。カーテンをしない無防備さに、鍵もかけてなさそうだと推測し、開けようとする。
淫魔 「やっぱりー ♡」
窓はすんなりと開いた。窓が開いた音に気づいたのか、巨漢の男は淫魔の方を振り向く。
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