【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/14(土) 23:18:00.55 ID:uTYJD51c0
「な、なんだお前っ?!」
淫魔 「悪魔の淫魔でーす!! もう我慢できないから単刀直入に言っちゃうね!」
淫魔 「キミのタマタマからザーメンが枯れるまで、自分のおまんこをザーメン専用便器として使って欲しいの!!」
「……はぁ?! 頭おかしいのか?!」
「いや、そもそも、そんな格好してる時点でまともではないな!?」
淫魔 「悪魔がまともなワケないじゃん♪」
淫魔は男に詰め寄り、抱き付いた。男の身長は2メートルを超えており、小柄な淫魔が抱き付くと、淫魔の大きく柔らかな胸が、平常であるにも関わらず、もっこりと存在感を示している男の股間に押し当てられ、その圧迫で淫魔の乳頭からびゅくびゅくと噴乳し、男の股間を卑らしく白く濡らしていく。
「ほーん? 本格的に頭が狂ってるようだな?」
淫魔 「キミのおちんぽでもっと狂わせて ♡」
淫魔は妖しい微笑を浮かべながら、胸をふひゃりと持ち上げ、立派な陰茎をボクサーパンツ越しに挟み込み、母乳を滴らせながらパイズリをする。母乳を撒き散らしながらパイズリをする淫魔の男の瞳がギラギラと光、口の端が凶悪に歪む。
「そっちから誘ったなら、ピーピー喚くなよ?」
淫魔 「喚きはしないけど、あんあん鳴いたりはするかも ♡」
挑発するように答えれば、男は歯を見せて笑う。淫魔の頭を片手で掴んで身体から離すと、もう片手は唯一身に付けていたボクサーパンツを脱いだ。
♡ ♡ ぶ る る る ん っ ♡ ♡
淫魔 「あはぁん……っ ♡ ステキー ♡ ♡」
存在感を全く隠せていなかった男の陰茎は、鎖から解き放たれた獰猛な獣の如く、跳ね飛ぶように淫魔の眼前に全貌を晒した。
正しく“怒張”。雌の性器を貫き衝けば、絶対服従を誓わせられるだろう、雄として完璧な造形を有していた。筋が浮き、野生味のある雄々しく逞しさを感じさせる極太の竿。その竿はどんな長さの膣であろうと最奥まで届かせ、子宮口を難なく犯せるだろう。鬼頭は大きく、カリが厚く高い。膣肉を引っ掻きまわし蹂躙するには凶悪過ぎる代物だ。そして、香り。淫魔が遠くからでも発情してしまっていたように、優れた強い雄のフェロモンを放っている。まだ行為に及んでもいない内から、淫魔の表情は蕩けてしまっている。
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