【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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271: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/14(土) 23:18:54.70 ID:uTYJD51c0
   「とんだ売女がいるもんだ。口開けな」

淫魔 「はぁーい ♡」

   「おーおー……イカれてんなぁ」


 男が猛る肉棒で淫魔の顔をビタンと何度か叩けば、淫魔は悦んで口を開け、捩じ込まれるのを待ち受ける。ソレを男も感じ取ったのだろう。淫魔の頭を両手で掴むと、希望どおりに勢いよく怪物を捩じ込み、掴んだ頭を無理やり前後に動かし、腰も動かし、押し込んだ。


淫魔 「ぷ ぶ ぅ゛ご ぉ゛っ ♡」

   「スッゲェなぁ! イマラされて悦ぶかね!」

淫魔 「お゛ぐ っ ♡ ん゛ご ぉ゛っ ♡ ん゛ぶ ぉ゛っ ♡」


 喉奥を鬼頭が容赦なくガツガツ突く。しかし、淫魔は歓迎とばかりに喉と舌で締めつける。


   「おぉっ ♡ ネェちゃん上手いなぁ…… ♡」

   「もう出ちまう……ぐっ!!」

淫魔 「ん゛ん゛ぶ っ ♡」


 ドロっとした熱く濃い粘液が喉奥へと注がれ、怪物は口からずるりと引いていく、鼻から抜ける香りを楽しみながら、全てを飲み干した。


淫魔 「んふぅ……っ ♡ キミのザーメン、サイコー ♡ クセになっちゃいそー ♡」


 満足そうに恍惚とした表情を浮かべると、股を大きく広げる。人差し指と中指で陰唇を左右へ分け、愛液がトロトロと溢れ出す膣口を見せつけて誘う。


淫魔 「こっちにも美味しいザーメンご馳走して ♡」

   「太腿まで愛液で、でろっでろじゃねぇか。どんだけ淫乱なんだよ、ネェちゃんよぉ」

   「身体もこんな、むっちむちでエロいしよぉ」


 しばし互いに挑むような視線を打つけ合い、男が淫魔に歩み寄る。


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