【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/15(日) 22:40:03.14 ID:3lBcVhwr0
膝が動く度にぐちゅぐちゅと水音をさせ、男は喜色満面──というには禍々しい笑みで顔を歪ませる。
淫魔 「もおおーんっ ♡ ♡」
淫魔の服を強引に引き千切り、全てを剥き出しにする。胸を中心に母乳で白く汚れた上半身に、愛液ででろでろに汚れた下半身。雄の欲情を誘う瑞々しく張りのある肉体のあらぬ様相に、怪物がヒクンと反応をみせる。
「母乳とまん汁ダダ漏らしながら、まんこヒクヒクさせて男誘う牝牛なんて淫乱、初めて見るわ」
淫魔 「んもー♡」
全くと褒めてはいないのだが、男の言葉に淫魔は満足そうにしている。明らかに普通ではない淫魔の反応に呆れた男は、膣口に鬼頭を充てがった。
「そんならお望み通りにハメてやるよ」
淫魔 「もぉぉぉお ♡」
♡ ♡ ぐ ぢ ゅ ん っ ♡ ♡
淫魔 「も゛っ お゛……ん゛ん゛、お゛お゛っ ♡ ♡」
太く硬い凶器の侵入。淫魔は背や首を仰け反らせ、開いた口から舌を覗かせながら全身を震わせる。反らせた喉からは空気を押し出す掠れた声を漏らしながら、唾液を溢す。凶悪な怪物の侵入に、さすがの淫魔も腰と腹部にくる重苦しさでか、異物とみなした膣肉が、怪物という異物を排除しようと反射的にギュウッと締め付けた。
「おー、おー! 締まるねぇ!」
「しかも、俺のブツハメて悲鳴あげねぇとは、たまげたねぇ」
淫魔 「も゛……ぉ゛っ ♡ ♡」
「あー? イッちまったのか? あんだけイキってたんだからよ、もっと愉しませろや」
男は繋がったまま身体を起こし、意識が途切れそうになっている淫魔を支えつつも、肉尻に平手打ちをする。
バッチィィィインッッ!!!!
淫魔 「ひぎゃひぃぃぃぃッッ!!!!」
容赦のない平手打ちは小気味いい音で鼓膜を震わせ、部屋の中でくわんくわんと反響する。
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