【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/16(月) 13:20:10.07 ID:6PPyBqHv0
淫魔 「いっだぁーいぃ!!」
「ネェちゃんの柔尻、いい音がすんなぁ!!」
痛みで意識を取り戻した淫魔は、牛の鳴き真似を忘れて素の悲鳴をあげた。男はそんな淫魔を気にも留めず、しっかりと男の手形がついた肉尻を撫でまわした。
淫魔 「ヒイヒイすゆかやぁ……っ ♡ にゃでにゃひえ……♡」
熱を帯びてヒリヒリしているところに、手の熱が加わると余計に痛む。
「ハメただけでイッた負け犬が文句言ってんなって」
淫魔 「お゛っ ♡ お゛ご ぉ゛っ ♡」
片腕で肉尻を下から抱えるようにしながら腰をグイグイっと押し込み、直接子宮口を狙わず、周辺のポルチオに亀頭を擦り付ける。ビリビリと痺れるような刺激に伴い、腰から熱が広がっていき、頭の奥までチリチリと痺れてくる。身体が揺すられるのに合わせ、乳頭からぴゅっぴゅっと母乳が噴射する。
そこでようやく異物としてではなく、陰茎として受け入れられた怪物を、襞が群がるように可愛がりはじめる。
「ヤベェなこりゃ…… ♡ 俺までイッちまいそ……っ!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
淫魔 「あはぁっ ♡ ジャーメン ♡ きちゃぁ ♡」
膣内に熱が満ちる感覚に、淫魔は愉悦で男の両肩に掴まりながら膣を締め、男にもっと寄越せと訴える。
「おっほっ! こいつぁとんでもねぇ名器だなぁ!」
淫魔 「じふんも ♡ こんにゃおひんぽ ♡ はひえへぇ ♡」
淫魔の膣が本領を発揮し、うねうねと絡まる快感で男は歓声をあげる。片や男に天国を味わわせる名器と、片や女に地獄に落とす凶器。出会うべくして出会ってしまったのかもしれない。
「呆気ねぇと思ってたが、思いがけず愉しめそうだな」
淫魔がしっかりと抱き付いたことで、男は淫魔の両尻を両手で掴むと腰を引き、力任せに腰を打ち込んだ。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
「まんこと違って締まりのねぇ顔してんじゃねぇよ」
強過ぎる衝撃に淫魔の全身が強張り、視界に火花が散る。だらりと垂れ下がる淫魔の舌を甘噛みした後に吸いつく。距離が近くなったことで、淫魔の胸が男の腹筋で圧迫され、大量の母乳がふたりの身体を濡らし、淫魔の肉尻や男の脚を伝い落ちていった母乳は畳が吸い込んでいく。
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